貧しいアフリカの農家。気候に左右され、作物の収穫減から生活に困窮、食糧の強奪にも遭う主人公の家族。両親は子供に教育を受けさせたいが学費を工面できず息子は退学に。
飢えを凌ぐため父親は息子に、実験よ…
飢餓を考えず、義務教育があるという環境はものすごく恵まれていたんだなと。
やっぱり学校は学ぶ意欲があるやつが行くべきだし、それは何歳からでもいいと思うんだよな。
学費が払えず、アフリカの図書館で…
【Return to Africa】
アフリカのマラウイ共和国を舞台とした、実話に基づく作品。
タイトルから結末も容易に想像がついてしまうが、感動のラストに至るまでに、マラウイという貧困国の内…
科学が人を救った
諦めなかった
息子を最後信じた
美人な奥さんが選んだのは間違いなかった
2人が結婚したことで立派な息子が生まれた
息子を学校に通わせたこと
息子を最後信じたことは父親の功績
…
実話ベース。
貧困、格差…
つらい日々でも学ぶ気持ちと
負けない行動力…
行動力と精神に尊敬✨
いかに自分が恵まれた環境に
いるのか再度認識した。
お母さんが子供に言った
餓死するくらいなら私の
…
貧しいアフリカの村で生まれた少年が、少ない稼ぎの中学校へ行かせてもらう。
穀物が育たず餓死寸前の村。
資金もなく学校も退学状態だが、
少年は学びを生かし風力発電可能な風車を作るとこに。
そのおかげで…
まぁまぁ、という。経済格差と同時に教育格差だよね。発想と行動力はすごいと思った。一部に秘密を握っている故の交渉はあったけど、あくまで「お願い」を貫いたのは見事だと思う。
父のキウェテル・イジョフォー…
2024-No.48
「アフリカのマラウイでは最貧困とは言え2000年代初頭でも、まだこんな状況だったんだな」と驚愕。
おおよそのストーリーは想像できるものの、やはり風車完成のときは感極まる。
…
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