82年生まれ、キム・ジヨンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『82年生まれ、キム・ジヨン』に投稿された感想・評価

辛く感じたのなら、気になる。
ハッとしたのなら、改めることができる。
ふとしたことよくあることの中に
魔物は宿り それが届いてしまった心はゆっくりと蝕まれてしまう。
デリケートであることは本来素晴し…

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この作品に限らず、精神疾患を扱った映画は例えば、
「17歳のカルテ」「世界にひとつのプレイブック」
「壊れゆく女」「ビューティフルマインド」
「シャイン」「カッコーの巣の上で」などなど、
どの映画も…

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K
3.8

原作も映画もどちらもよかった。
苦しくて辛いこと、性差別に対する苦痛は誰でも受けてきたことだと思う。
差別のない社会はどうしたって難しいと思うけど、一人ひとりの考えを少しだけ変えるだけで変わることも…

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日本で見れるコン・ユ作品の最後に見ようと思っていた映画。

前情報なしで、見ていたら、
これはもしかして?奥の深い映画なのでは?と思いながら鑑賞。

育児の為に、仕事を辞め、育児に専念することに、、…

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原作も読んだが、映画も良かった。
アイデンティティとは。
2.5
無職にも向き不向きあるんやな〜
傑
3.7
記録
4.4
大泣きした

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