このレビューはネタバレを含みます
・一歩踏み出す勇気
・励ましあえる仲間の存在
・人は周りに生かされてる
支え合える仲間や、温かく見守り、時に背中を押してくれる理解ある大人の存在って大きいなと。彩花(南沙良)が「もみの家」に行く決…
「イオンがあるだろイオンが。」
南沙良以外にこの年代で美しい闇の深さと凜とした綺麗さを同時に表現できる女優はいないと思ってしまう。特別演技がずば抜けているのかと言うとそうではないけど、そうではない…
#拡散を観ても感じたが富山の夕焼けは綺麗だなと。ガソリンが高騰しないうちに観に行きたい。
こういうシェアハウスとかGHってよい人間関係が出来ているところが多い。
映画観てて、私は住む家あるけど敢え…
南沙良と中村蒼の演技が自然で素敵だった。
イオン馬鹿にすんなよら辺の夕日のシーン。
田んぼにぼちゃんされて、とぼとぼ歩いておばあちゃんに泣くところ。あそこからもうおばあちゃんには心開いてる感じがあ…
様々な問題を抱える若者が集まり農作業などをして共同生活する「もみの家」。そこに不登校の16歳の少女がやって来た、、みたいな話
出会い、別れ。少女の成長物語。
いや〜、地味ながら実に良い作品でした✨…
別れと出会いを繰り返しながら目線が上がっていくのがいい。また、それが米作りを通じてというところも邦画ならではの良さだなと思う。
景色が癒されるのはもちろん、おばあちゃんが出てきたシーンでもうダメだ…
©「もみの家」製作委員会