私が、生きる肌に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『私が、生きる肌』に投稿された感想・評価

ロベルの異常性が際立って理解出来ない気持ち悪さ満載だった。
妻のガルと、娘のノルマに関しては同情するけど。
何もそこまでされなくてもってぐらい、ビセンテが哀れで仕方なかったし、精神がおかしくなりそう…

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3.5
一見キモいことをしてるように見えますが、背景と真実を知ると、ああだいぶキモいことしてるなって思いました
patra
3.8

どんな人生歩んだらこんなストーリー思いつくん、、心配なるわ😭

やってることムカデ人間と大して変わらんし、なんならギリこっちの方が頭おかしいかもしれん、、
突っ込み所はめちゃくちゃあるけど、ちゃんと…

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天才外科医のロベルはある女性を監禁する。その女性を亡くなった妻の代わりにするが…

2回目の鑑賞です。
どんでん返し…って感じではありませんが、ネタバレは見ないで欲しいですね。
後半にかなり意外と言…

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このレビューはネタバレを含みます

年齢制限があります

備考:刺激の強い性的暴力及び拉致監禁、自傷行為等の描写

4回目くらいの鑑賞。
衝撃的すぎて何度も見てしまう。
その度にまた衝撃を受ける。
面白いわー。
年月のことなど色々考えたらゾッとするけど、なんかもうぶっ飛びすぎていて薄ら笑いがこぼれる。
たぶん時期…

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中盤〜終盤?の強力なサスペンスド起こすしかない装置が発動してから、とってもハラハラしました!
3.5
皮肉な人工皮膚
ただの変態映画ではない
バンデラスの男臭さが役にぴったりだった
漁師
3.7
過去鑑賞。
妻を事故で亡くした整形外科医。妻と人工皮膚で新たに瓜二つの女性を生み出す事に成功。
監督は、私のファン、ペドロ・アルモドバル。

ティエリ・ジョンケ『蜘蛛の微笑』を、ペドロ・アルモドバルが脚色・監督したスペイン映画。 アントニオ・バンデラスが亡妻に酷似している女性を拉致している。予想外の展開。ジョルジュ・フランジュの『顔のない…

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