どうしてなんだろうね。
普通に家族で平凡に幸せに暮らしたいのにね。これを見て稼げないのはコイツらが悪いとか思うやついるのかね?
日本のそういう番組に出るやつら。。。
よく言えるよね。
さすがケンロ…
心が苦しくなる映画でした。
4人とも、みんな家族をちゃんと想っているのに、生活のためにそれが壊されそうになってしまっていて
全員の気持ちが、やりすぎでなくリアルで、
スッと心にはいってくる感じが…
悲惨さ、救いのなさにケン・ローチの社会に対する怒りを感じる。若さは永遠に続かない。カツカツの民衆は、日常のふとしたやりとりが小さな幸せで、そうしたものを噛み締めて生きるしかないのかもしれない。イギリ…
>>続きを読む『わたしはダニエル・ブレイク』でカンヌ国際映画祭パルム・ドール受賞したケン・ローチ監督が引退を撤廃して製作・監督した最新作。
イチ労働者として主人公の気持ちが痛いほどわかる、胃がキリキリするような作…
【Sorry We Missed You】
ケン・ローチ監督の2019年の作品
〈あらすじ〉
イギリスのニューカッスルで介護福祉士の妻アビーと16歳の息子セブ、12歳の娘ライザと家族4人で暮らす…
もう絶望的な話だった…きついね。
前半は朝から夜まで共働きで子供とも向き合ってあげられる時間がない低所得者家族の話。
これは日本人も大半がそうなのではないか?
時間もお金も余裕がないってほんと嫌だね…
「オールド・オーク」に備えて、ケン・ローチ監督の本作を視聴。
職を探す中で、個人事業主として宅配会社と契約したリッキーとその家族の物語。
個人事業主として契約したため、従業員としての社外保障、福利厚…
© Sixteen SWMY Limited, Why Not Productions, Les Films du Fleuve, British Broadcasting Corporation, France 2 Cinéma and The British Film Institute 2019