つ、つらい、、、
家族のためと、
奮闘する父親が空回りする。
母は明るく前向き。
に、装っているだけなのかもしれないが。
少しだけ救いだ。
年頃の長男は捻くれている。
娘は素直そうだが、
家…
良い点
良かったんだけど、あまりにも救いが無さすぎて評価下がった。
鑑賞後、家族4人で車ではしゃぐシーンを思い返すと切なくなります
気になった点
思春期なのは理解出来るけど、やって良い事と悪い事の…
貧乏暇なし、お金がないと家族で一緒に過ごすことさえままならない😮💨
家族のために頑張れば頑張るほど、溝が深まっていく。
お兄ちゃんがあんな風にふるまっちゃう気持ちも分かる。
みんなでインド料理食べ…
どうしてなんだろうね。
普通に家族で平凡に幸せに暮らしたいのにね。これを見て稼げないのはコイツらが悪いとか思うやついるのかね?
日本のそういう番組に出るやつら。。。
よく言えるよね。
さすがケンロ…
心が苦しくなる映画でした。
4人とも、みんな家族をちゃんと想っているのに、生活のためにそれが壊されそうになってしまっていて
全員の気持ちが、やりすぎでなくリアルで、
スッと心にはいってくる感じが…
悲惨さ、救いのなさにケン・ローチの社会に対する怒りを感じる。若さは永遠に続かない。カツカツの民衆は、日常のふとしたやりとりが小さな幸せで、そうしたものを噛み締めて生きるしかないのかもしれない。イギリ…
>>続きを読む『わたしはダニエル・ブレイク』でカンヌ国際映画祭パルム・ドール受賞したケン・ローチ監督が引退を撤廃して製作・監督した最新作。
イチ労働者として主人公の気持ちが痛いほどわかる、胃がキリキリするような作…
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