デンジャー・クロース 極限着弾の作品情報・感想・評価・動画配信

『デンジャー・クロース 極限着弾』に投稿された感想・評価

2.5
実話らしい。准将クソなのはわかる。着弾ズレで味方被害も分かる。しかし接敵までの分隊配置はおかしいだろう。隊長の砲撃は苦渋の決断。あそこ上手く描かれている。
Ayano
3.5
記録

一言コメント
実際にあった話しとは信じがたい、、、
今の今まで隣で戦ってた仲間なのに、、、
エンディングまで全部ちゃんと見るべし!

兵役についた若者たちの視点で戦闘を追体験するという、尊い命が軽く扱われる戦場に心が締め付けられる1作だ。キャストをほとんど知らないため、誰がメインキャラなのかも判然としないまま全員に等しく目を向けて…

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tomo
3.5

至近距離の砲撃支援要請、それはすなわち仲間の犠牲と引き換えの戦術
命令を下した責任は隊長にいくべきなのか、戦場では辛い決断が好転することなんてほとんどないのでしょう…

国が名誉と認めなければ勇気あ…

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きろ
3.5
期待せず見たら面白かった。
絶望からの展開はいくらでも見たい。
車両隊?にドラマ「RFDS:航空救命医療チーム」の人がいた気がする。

実際にあった壮絶なオーストラリアとベトコンの「ロングタンの戦い」を描く戦争アクション。

1966年8月南ベトナム。経験不足のオーストラリアの若い兵士108人対ベトコン2,000人の戦い。オーストラ…

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3.7

― 現場と組織の距離を描く、静かな戦争映画 ―

1966年のロンタンの戦いを描いた戦争映画である。だが本作は、勝利や英雄性を前面に押し出すタイプの戦争映画ではない。むしろこの映画が一貫して描いてい…

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芹霞
3.4

オーストラリア視点のベトナム戦争映画は初めてなので鑑賞してみた。無知だから、ベトナム戦争にオーストラリアが参戦してたことを初めて知った。1966年の「ロングタンの戦い」をこの映画で描いてるそうだ。1…

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1966年ロングタンのゴム園での、オーストラリア軍とベトコン兵の戦い。戦争映画ばかり見ていた時期があったけどベトナム戦争の映画を見たのは初めてかも。オーストラリア視点の映画で、物凄い人数に囲まれてた…

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ベトコン多すぎだろ、
いつも通り弾薬なくなる、
現代の戦争でもこんな感じなんだろうか

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