
もう何回目かわからん鑑賞。タランティーノの中でもTOP3に入る大好きな作品。theアメリカとか、黒人差別とか奴隷とか、そんなんは一旦置いといて絵がかっこいいし、ちょっと風変わりな台詞回しとか、音楽の…
>>続きを読むハワード・ホークス監督『リオ・ブラボー』(1959年)の素晴らしさが、『真昼の決闘』(フレッド・ジンネマン監督, ゲイリー・クーパー主演, 1952年)へのアンチ・テーゼでは「ない」ように、『リオ・…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
大学の授業課題以来に見る。久々だけど面白い
無惨に殺される描写が過剰に見えるけど、意図的であるだけでなく、むしろ正当なものとしてもいえそう。これは一種のリトマス紙かもしれない。つまり、奴隷制の惨さは…