
監督・脚本 クエンティン・タランティーノ
ギリギリのやり取りに緊張を覚える
何とも言えない腹のさぐりあい
奴隷頭のスティーブン‼︎
あなたは黒人だというのに
なぜ黒人の味方をしてあげないの?
ち…
はぁぁんタランティーノ好きすぎる〜!!!
映画好きだからこそ、映画好きを裏切ってくる展開にずーっと目が離せん
全員かっこよすぎだって
ディカプリオはこれでもアカデミー獲れない無冠の帝王すぎるし、…
このレビューはネタバレを含みます
DJANGOのDはサイレントね。「イングロリアス・バスターズ」のSS大佐がドクターシュルツだったとは。やはり名優。ディカプリオもジェイミー・フォックスもいいが!
キャンディ・ランドでの緊迫感はハン…
いいもの見たあとの心地よい余韻。
お気に入りの映画だ。
特にクリストフヴァルツが演じたシュルツが大好きだ。元歯科医であり、教養に溢れ、常に丁寧な言葉遣いを崩さない文明人の彼が、野蛮極まりない奴隷制を…
思ったより色々あっけなく片付いたけど、最後の20分くらいで痛快な展開が続いたのでかなり良かった
西部劇全くみたことなかったけど他にも色々チャレンジしてみるか!
ディカプリオはやっぱり2010年代か…
黒人奴隷制度といった歴史的なテーマを扱いながらストーリーで悲劇を描く訳ではなく、むしろ派手な爆発や銃撃戦、茶番にも思える音楽の挿入でエンタメに消化してるのがタランティーノの唯一無二な作風に思える。
…
タランティーノと西部劇の相性ってこんなにいいんだ。『イングロリアス・バスターズ』の時もそうだったけど、歴史改変とか歪曲とかの枠組みを越えて、当時の社会的弱者の無念を清々しく晴らすのが本当に爽快で痛快…
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