終盤、あの怪奇劇からのモテ男、、、彼に夫人が恋したのがなぜ?
やはりいい俳優だったからなのかな。
最後の方、舞台が現実かわからない、、手を繋ぎ直す、、、女としての誇りと夫への愛、仕事への情熱、、色々…
約1ヶ月前に見た 見るのなくて気になって勢いで どんな話が途中で調べたけど展開とかも それなのに途中とか展開とか???でほぼ眠い時に見てた笑 女の人とか髪型衣装とかは良かったけどって感じ ユダヤ人の…
>>続きを読む「アントワーヌ・ドワネルの修業時代」を完成させたトリュフォーが続けて作った映画監督としての完成形を示す最高傑作。この作品でトリュフォーは、未熟な自己表現作家から、訓練された商業職業監督への移行を完璧…
>>続きを読むナチス侵略下のパリでの劇場運営の苦しさと重苦しさ、もどかしさがヒタヒタと伝わってくる。その中で力強く振る舞うドヌーヴがとにかく素晴らしい。ラストはすっかり騙されて快感。真紅地に白抜きのオープニングと…
>>続きを読む「終電車」というタイトルながら、全く電車は出てこない。ナチス占領下のフランスなのにゲシュタポがちょっと出てくるぐらい。でも劇場や地下室といった限られた空間で繰り広げられるストーリーは終始閉塞感と息苦…
>>続きを読むメロドラマ的なストーリーながら対極にあるドイツ軍の気配がスパイスになってて甘すぎなくて良い。
今の映画より様式美に溢れてる気がする。どこを切り取っても絵画になりそうというか。
まあそれは細かいディテ…
オープニングのシャンソンとか冒頭の場面とかありえないダサさだしトリュフオーもこんな手堅い歴史物撮るようになっちゃってと思ってたら後半のどこかで一瞬で何かが起きてすごく良くなって、いいもの見た感じ。
…