このレビューはネタバレを含みます
モロッコの都市カサブランカを舞台に、カジノバーを経営する情に厚い男リックが、パリで出会った女性イルザと再会し、彼女への愛に葛藤しながら彼女とその夫ラズロの亡命に協力していく姿を描く
ほとんどの場面…
パリで愛し合っていたリックとイルザ。しかし戦争によって突如離れ離れになってしまう。しかしある日モロッコ、カサブランカのリックの店にイルザが夫と偶然現れ、、、って話
はぁ〜〜〜〜〜。リックのセリフが…
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2026年、旧作45本目(新作11本)合計56本
白黒の洋画ということもあり、登場人物の顔を覚えにくかったり、当時の時代背景が分からず初見では理解しづらい部分もあった。しかし、あらすじを確認しなが…
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私もこのイベント前のビックウェーブ(深空)にノッてモノクロで視聴しましたが‼️良い…😭女の人の為に自分の持ってるもので行動してくれる男のカッコよさ✨と切なさ💧が入り交じってて神、映像美と共に話として…
>>続きを読むゲームの元ネタを知りたくてモノクロ版をみた
あんまりこういう映画はみないけど想定より見やすかったとういう印象
大義?を果たした結果友情は残ってよかった〜
余談「君の瞳に乾杯」聞いたことあるなでも…
ハンフリーボガート(リック)が
イングリッド・バーグマン(イルザ)
に放す「君の瞳に乾杯」の名セリフが
有名な銀幕の世界で繰り広げられる
名作。
1941年ナチス・ドイツがヨーロッパを
侵攻し暮らし…
さすが名作だしアメリカ映画って感じの軽さがあるけど、リスボンでのこと知らなかったししれてよかった。1946年公開という時代背景を踏まえるとここからアメリカの強強影響力が増していくんやなと思ったりした…
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