セイント・モード/狂信のネタバレレビュー・内容・結末

『セイント・モード/狂信』に投稿されたネタバレ・内容・結末

nice touch on the aesthetic and unexpected disturbing images

hope the director has a new movie ou…

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中盤まで割と好きな雰囲気、どんどん盲信が止まらなくなる。
イエスもいい迷惑である。
推し活は周りを巻き込まないで一人でやってください。

終盤なんで羽生えたん?

神が赦して…か〜ら〜の。神否定
そうだよね。なっちゃうよね。


自分への赦しと
相手への赦しの矢印が己ではなく
外側の神だったんだもん♡

と、いうストーリー。


間の描き方といい、音楽も
心情…

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監督は一貫して過度な依存による破滅を描いている。監督の次作「愛はステロイド」に比べれば依存対象が普遍的な宗教なので分かりやすい。宗教への狂信から他者を救済することが使命だと思い込む「宗教押し付け」が…

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宗教を題材にしているが、モードが感じているのは神か悪魔か/現実か妄想かといったコンセプト自体は理解しやすい。ただ虫とか火とかの拾えていないニュアンスは多そう。
モードが足に釘を刺した後に叫び声を我慢…

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本作は、宗教に取り憑かれた看護師のホラーというより、孤独な人間が自分の痛みを神の使命に変えてしまう映画だった。

モードは、過去に病院で起きた出来事を抱えた看護師。現在は在宅ケアの仕事で、死期の近い…

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途中いくつか発作ような恍惚のような表情の時、CG入ってる?
ラスト海辺でのエヴァンゲリオンのような翼も、ラストワンカットの終わり方も好きだ。

看護師の時に患者を救えなかったことが原因で精神を病んでしまう
何かに縋らなければ彼女は生きていけなかったんだろう
孤独であるが故により偏執的な思考にのめり込んでいく
娼婦みたいなことしてるけど、ソレ…

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90分にも満たない比較的短尺な物語としては1人の女性が救いを求めて神に縋り過ぎていった苦痛を伴った過程と本人同様に観てる側も絶叫するような驚きの顛末がしっかりと描かれていた。「おとなしそうな顔してや…

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宗教家メンヘラ看護師モードが、放蕩な生活を送る末期がん患者アマンダに【魂の救済】を与えようとして過干渉する話。
アマンダと衝突→クビにされて落ち込んだので自暴自棄になったけど、再び神を意識してアマン…

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