セイント・モード/狂信のネタバレレビュー・内容・結末

『セイント・モード/狂信』に投稿されたネタバレ・内容・結末

モード自身は試行錯誤して苦しんでるけど、現実が全く彼女に微笑まないのが良い。狂信を感じる。彼女の視点で物語は進むため、神の声や、神を感じるってところは、まるで神がモードの呼びかけに応じたように私たち…

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「過去にも神のお告げを信じ問題を起こしたという秘密を隠していた」
とあらすじにあるので元々狂っていたのだと思われる。
クリスチャンで教会にも行かない、聖書も読まない、独りよがりの人は「神がいつ再臨す…

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話:2.5怖さ:2.5映像:2.5
音楽:3.0演技:2.5時間:2.0 計15/20

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✨️『ゆうがer的2025年恐怖映画ベ…

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2025/12/27
セイント・モード狂信

「セイント・モード/狂信」なかなか怖くて良かった、魂を救うことに取りつかれた人の物語。

この主人公のように「神様はどれだけ祈ってもなぜ返事をしてくれな…

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ずっと何かは起きているけれど、派手なことは中々無い映画のため、疲れている時にみる映画では無い気がします。

終盤、元同僚とのやりとり→バトル?→海辺→ラスト の流れが大好きです。

無敵の人って怖い…

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盲信によって心の苦しみから逃げているモードは見ていてかなりしんどかったけど、結局信仰って心のバランスが崩れた人にとっての逃げ場だったり安定剤だったりするんだろうなと。
モードがアマンダに実質振られて…

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【妄信し、狂信し、ラスト一秒燃えて叫ぶモード。】


「愛はステロイド」でローズ・グラス監督を知ったのでデビュー作品も気になり視聴。行き過ぎた信仰の怖さと、妄想とも現実とも境のつかない途中の展開から…

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可哀想っちゃ可哀想なのか?作中の描写の範囲だと普通に嫌な子だから孤独になっても仕方ない部分はあるのでは……と思っちゃって同情できず。

「愛はステロイド」の監督前作ということで鑑賞。モードさんが聖人になるまでのお話

どんよりしたイギリスの曇り空、それまたどんよりした看護師のモードさんと、奔放な元ダンサーで末期のアマンダ。
心通わせ…

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映画好きの弟におすすめされて見た作品。

ずっと不穏。そしてラスト一瞬の画。
個人的にすごい好み。

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