いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~の作品情報・感想・評価・動画配信

「いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~」に投稿された感想・評価



ワザと感のある演技が気になった。

コメディの映画なら仕方ないのかも?
と自問自答をしながら観てた。
htawo

htawoの感想・評価

2.7
性格悪そうなのに面白くて情に熱い美人最高、石田ニコル様しか勝たん
Gautama

Gautamaの感想・評価

-
よくもこんなふざけたセクシャリティへの侮蔑ものがこのご時世に作れたもんだ。酷い!酷すぎてもはや笑えない。老廃物以下の超絶大駄作。製作側も出資した奴らも病気。
黒汐楓

黒汐楓の感想・評価

2.5
真魚ちゃんがよかった。

時代をバブル期から現代風に、という事みたいだけど、そこはかとなく漂うバブル感。特に大学生時代……
津次郎

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3.0
真魚が見たくて見た。文音て人を検索したらすごい御両親でおどろいた。さいきん有名舞台演出家や天才漫画家の娘や息子の映画を見たが、にんげん、大人になると親の七光りも才能のひとつだということはわかる。むかしから、誰もが、誰かの娘や息子であって、それをずっと背負って生きてきたのは、あなたもわたしも知ってのとおりである。いつまでも生まれた星について悲観や羨望をするのは無意味かつ不健全──んなことは解りきった良識です。ただし、それでも「けっ」という感慨を免れないのは、その娘や息子がクリエイターのばあいである。率直に言って有りと思えなかったら「けっ」とならざるをえない。それに比べると、見た目というものは強力に親の七光りを払拭することができる。文音はそんなサラブレッドな見ばえをしていた。映画はベタだが天才系鬼才系の気取りがない分、和めた。庶民はこれ「で」いい、のではなく、庶民はこれ「が」いいのです。

ところでここに驚きの位相があった。ストリーミングサービスで見つけたこの映画をポチったのは真魚が出てたからである。知っての通り真魚はカメ止めで飛躍した、がんらい根無しの無名女優だった。よって映画は言うなれば輓馬と血統書付きが共演しているようなものだった。が、三番手くらいの出演頻度だったのは残念。カメ止めのことを振り返って考えたとき、プロットの楽しさもさることながら、映画に躍動を寄与していたのは真魚だった。彼女がいなければ、あんなに面白くなれなかった。とうぜん日本の業界でうまく使えるとは思わないが、なにかの偶然で、ちゃきちゃきな、まさに水を得た魚のような真魚をまた見ることができれば──と思う。
K

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3.5
アラサー女子たちの恋愛、仕事、友情のリアルを描いたコメディ。

ぶっ飛んでいるようでそれなりにリアリティ掴んで描いているし面白かった。
aica

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3.4
タイトルのB級感…………
無駄にプライドが高くて、付き合う相手にも、親友にも理想を押し付けてしまう主人公と
ただ優しくて可愛い親友の10年間。
主人公以外が正しい価値観を持っているから、見れた感はあるかな。
あと、おのちゃ可愛かった〜……
euuzak

euuzakの感想・評価

4.9
真魚ちゃんがかわいい
めちゃくちゃ面白いしよかった
女子大生役ってのはちょっと
厳しかったけど。。
コリ

コリの感想・評価

3.8
漫画家・鈴木由美子の自伝的コミックを実写映画化。
現代に設定変更して映画化。アラサー女子たちの恋愛、仕事、友情を、コメディタッチでリアルに描く。

カメ止めの真魚さんの演技が良かったです。
クスッと笑えるシーンが多くて、ラストはグッときます・・・(T_T)
こにぃ

こにぃの感想・評価

2.7
鈴木由美子のコミック実写化。主演の文音のイモさ消えなかった。主演次第か?
全体的には悪くないが、DVDでよかったかもと思ってしまった。
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