タイトル通りの作品でした。吉沢亮はただの痛いクソ野郎で終わるのではなく、自分のやったことに責任を持ちちゃんと傷ついてるだけ偉いと思う。そこで逃げる人間なんて世の中たくさんいる。でも勘違い野郎すぎて「…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
田端楓と同じだ、と思った。所詮自分はそんなもん。自分を守るためなら手段を選ばない。苦しい。傷つくことが怖い。否定されることが、1人になることが、怖い。素敵な思いを抱えているのに。
自分の居場所がな…
このレビューはネタバレを含みます
複雑な感情のすれ違い。
相手を否定しないという事は自分の嫌なことを伝えない事とは違うね。
2人の罵り合う言葉のぶつけ合いはきつかった。
ここどっちの立場も辛い。
「気持ち悪」の言葉の破壊力。ショック…
このレビューはネタバレを含みます
みんな誰かを間に合わせに使いながら生きてる、こういう時のちょっとのズレの訂正って不可能よな〜よかった。
大学は社会やまちの縮図で、炎上した杉咲花が最後ちゃんと大学内を歩けてるのに、大学の挑戦できる青…
(C)2020映画「青くて痛くて脆い」製作委員会