豪華俳優陣なのに、、
ちょっっっと話薄かった感じがしたかな。
でも若者特有の
大人数で楽しそうなの見て否定したくなるのとか、
意識高い系を痛いって揶揄しちゃうのとか、
否定してたのに自分もその内側…
人にぞんざいに扱われたと感じたとき、心の奥で何かが歪んでいく感覚がとてもリアルだった。
わかってほしかった気持ち、伝えなかった気持ち、そのすれ違いが静かに取り返しのつかない方向へ進んでいくのが苦しい…
このレビューはネタバレを含みます
・・・・いや、これは、『タバタ』君が、1人で、かき乱しただけだよね?いや、分かる哲学もあるけど。『人に干渉しない。人の言う事は、否定しない。そうすれば、誰も傷付かない』。これは、分かるんだけど、『『…
>>続きを読むhttps://burningday.livedoor.blog/archives/blue-painful-fragile
ネトフリにて。途中までの流れはだいたい想像がついたが、どうやって落とし…
タイトル通りの作品でした。吉沢亮はただの痛いクソ野郎で終わるのではなく、自分のやったことに責任を持ちちゃんと傷ついてるだけ偉いと思う。そこで逃げる人間なんて世の中たくさんいる。でも勘違い野郎すぎて「…
>>続きを読む(C)2020映画「青くて痛くて脆い」製作委員会