杉咲花ちゃんの演じる役で苦手だと感じたの初めてかも。
理想論並べる人を苦手と思う側なので、どちらかというと楓寄り。だけど、どちらもちゃんと痛い。タイトル通りの作品。終盤の、楓がなりたい自分になった世…
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MVP:吉沢亮
住野よるの同名小説を、吉沢亮と杉咲花のダブル主演で映画化した青春サスペンス。大学で出会った孤独な若者たちの理想と挫折、そして執着を描いた作品。
① 青春映画だと思っていると足元…
人に期待しない、依存しない、と念じれば念じるほど逆に意識しすぎて依存してくだろうな。
杉咲花って、髪長い頃はなんだかオーラがあって良かったのですけれど、髪短くしたあたりからなんかパッとしなくなってツ…
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結局人付き合いは間に合わせってセリフ腑に落ちた
楓視点だから秋吉の理想を実現する過程が抽象的に描かれててモヤっとした
秋吉視点だとまた雰囲気違う作品になるんだろうなと
しかし個人情報のやり取りをして…
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映画としては全然観れるし退屈はしない。
ただ、鑑賞中、ずっとモヤモヤした気持ちが晴れなかった。
理由は幾つかあるけど一番キツかったのは「秋好」で、終始全く魅力を感じられずとにかく不快だった。
秋…
読書後鑑賞
理想を持って生きてる人って時にウザイ 特に若いうちは共感出来ることもイキがって拒否してみたり… 青くて痛い、そして脆い
題名通り
しかし…誰も罰せられなかったって言うが…イヤイヤ、漏洩…
どっちも未熟で正義と行動が釣り合ってない(と私は感じる)せいで何にも共感できなかった。なんていうんだろう、それを青くて痛くて脆いと言い表すのに違和感。なんでこうなっちゃったかを2人が飲みながら喋り明…
>>続きを読む(C)2020映画「青くて痛くて脆い」製作委員会