オムニバスが好きな自分にはかなり刺さる群像劇だった。呆気に取られる例のラストは旧約聖書を知っている必要があり宗教観の違いを感じたが、自分なりの考察と解説を比べてどんどん新たな見方のできる傑作だった。…
>>続きを読むめちゃくちゃ面白かったです!!
ラストの方で頭混乱するくらい変な物が振ってくるけど、それを含めて面白かったです!!!
トム・クルーズが良かった〜
個人的にはトム・クルーズのベストアクトかと思いま…
一晩で起こる様々人たちのストーリーがつながりなく個々に展開。とにかく出てくる人達が感情的でヒステリック。この手のヒステリックなシーンは見ていて苦手。
そして映画も長すぎる。途中でやめようかと思った。…
めっちゃおもろかったが、
なぜカエル。
うまく終わらせられんかったんやろか?
3時間では足らなかったんやろか。
最後まで観てやっと父親の話
(親子の話)のオムニバスということがわかる。
作者も男だ…
序盤から中盤にかけて、登場人物それぞれの過去や考えが丁寧に描かれ、それらが互いに結びついていくことで、一つの物語が作られていく。その積み重ねがあるからこそ、終盤に突然降り注ぐ蛙の雨が、それまで築かれ…
>>続きを読む・全てが「誰かの、誰かの、誰か」の話で、濃く、薄くつながっている。過去や自分自身を消すことはできない。でも人生は、自分の意思とは関係のない何かで突然変わることがある。悲しくても次の瞬間に幸せになるか…
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