2023年63本目。
小説原作の在宅医療ヒューマンドラマ。
視点を意識させるカメラワークで臨場感あり。
安楽死のこととかで主張の強い演出は特別なく、ラストも軽めに見られた。
子どもの死と親の死は…
2021年作品 Rating : G (全年齢)
第三波のコロナ禍の緊急事態宣言が官邸から出されるよう一都三県知事が担当大臣に陳情に上がる2021-01月、
日比谷では、自衛隊が大規模接種会場を…
自分も周りもどうやって最期を迎えるかは正解のない問題。考えさせるられる作品。金沢の風景が美しい。西田敏行、広瀬すず、松坂桃李がいい感じで脇を固めていた。あと、モンゴル料理を出すみなみらんぼうも。肉ま…
>>続きを読む70代の大渋滞(爆)色んな意味で地味に大火傷しまくっている人たちを観ているだけでこっちもちょっと飛び火させられた気分になっちゃう映画。吉永小百合ありきで作ること自体もう時代錯誤で成立しないのを現場は…
>>続きを読むキャスト勢が豪華で気になっていました。
人の生死に関わる作品ですが、家族の問題もあって、重いテーマを扱っていますが、役者さんの演技力もあって、キャラが皆さん魅力的でした✨
ラストがどうなるのか気にな…
「命の停車場」このタイトル通り人生の最後の死を描いた映画。
大きな展開みたいなものはないけど、とにかくいい話、最初から最後までずっと綺麗な話だった。
ラストシーンは視聴者に考えさせるような、全てを語…
うーん。
こ、こ、この映画は……。
この映画を一言で表現するならば
「ザ・石田ゆり子の無駄遣い」
俺たちの“石田ゆり子”を
予告で散々期待させておきながらだよ
「先生、私いつまで生きられ…
かなり中途半端かな。
サブキャラの皆さんの無駄遣いの作品の典型。演技力が素晴らしいので尚更です。
吉永小百合さんありきで作品を構成するなら、もっと現実味のある設定にしないと違和感だけが先行して作品…
©2021「いのちの停車場」製作委員会