大好きな作品なんだが、あまりにも市原悦子が怖すぎてw
観返すことの少ない作品です
今回は遅ればせながら監督の追悼の意も込め鑑賞
感想はやはり市原悦子が怖ええw
そしてやはり傑作だなと感じました
親殺…
ロードムービーかおもたら全然違うかった
アメリカンニューシネマを日本でやると、バッドエンド+終始暗くて、ただただ暗い
けど演出めちゃくちゃで笑える
前半の市原悦子、エンディング霞むくらいヤバい
主…
凄い作品!こんなくれた名作があったとは。
同じく長谷川和彦監督の「太陽を盗んだ男」に負けないくらいに、メルトダウン起こしそうなくらい熱量の高さ。
オシャレな洋楽の劇伴と思ったら、ゴダイゴの曲。こ…
いやーきつい
水谷豊と同世代で市原悦子が死んだ母親に似てたりして、あのマザコン、過保護の中で行き場のない主人公のイライラが痛いほどわかる😣
しかし改めて長谷川和彦は凄い監督と思った
もっと作品…
家族との歪な関係の中で生きる青年が、ある出来事をきっかけに一線を越えてしまう。
そこから描かれるのは、事件ではなく、その後に続く時間と心の揺らぎ。
恐ろしく、とんでもない映画。
言葉にするのが難し…
このレビューはネタバレを含みます
目当ては『太陽を盗んだ男』だ。
割引ついでに、デビュー作も観ておくか🙄
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順は恋人と、スナックを営んでいた。
店の経営者の父に、恋人と別れろと言われる。
別れないと店を畳むと言わ…
樋口尚文による監督インタビュー映画も併映という新文芸坐の追悼誠心企画でした。「太陽を盗んだ男」もそうでしたが、曲の使い方が実に良い。ゴダイゴの英語の歌を使うことについては、制作時にスタッフ内で反論も…
>>続きを読む1970年代の若者たちが抱えていた、行き場のない怒りや、ぶつけどころのないエネルギーのようなものを強く感じる作品だった。
冒頭からとにかく強烈。俳優陣の鬼気迫る演技が本当に凄い。市原悦子の狂気を帯び…