約50年ぶりに2026年4月新文芸坐で再見。50年前もよくわからず、今回もよくわからなかったが、映画のタイトルがずっと頭に残っていた(意味は今もわからないが)。田原総一郎って映画監督含めいろいろやっ…
>>続きを読む新宿から石川に流れてきた石橋蓮司が、
買春を断ったらレイプ犯の
揺れ衣を着せられたり、
中身があるのかないのかわからん
演説をしたり、
耳と口が不自由なカップルと
行動を共にしたりする話。
カップ…
タイトルはめっちゃええねんけどな
主人公が昭和のキモサム男すぎて全く好きになれず・・・ロードムービーとか逃避行ものっていかに登場人物に愛着が持てるかどうかなんだろうなってこの映画で感じだ〜〜
最後の…
オールナイトでみた いちばんたのしみにしていたんだがいちばん空振りだった もう逢えないあのひとがやりたかったことはこれなのかもしれないとおもい、しかし、あのひとの思想も含め、ただ偽善を組み上げただけ…
>>続きを読む話せば話すほど、その言葉一つ一つの重みがどんどん無くなっていくあの絶望感(経験あり)
凄く痛々しくてリアルで私のライフはもうゼロです。
「哲学的な顔で見ないでよ」
↑困った時に呟きたい台詞堂々の…