KinKi Kidsの「硝子の少年」のサビの歌詞をずっと「痛みがあるから頑張れる」だと思ってたんだけど、最近「痛みがあるから輝く」だと知った。
それからというもの、視界の隅に両目のないダルマが映る…
本作は映画という形式をとっていますが、その本質は極めて濃厚なドキュメンタリー番組です。出演しているのは役者ではなく、すべて現実の人間。富山市議会議員たちが威張り散らし、いい加減な言い訳に終始し、土下…
>>続きを読む2020-09-07記。
地方議会は不要。
その理由がここにある。権力は必ず腐敗するから、できるかぎり数を減らす。一刻も早く道州制に移行し、その州都以外の議会は全廃すべし(ただし離島など、地政学的に…
地方政治不正の取材記。これぞ報道。
舞台となる富山チューリップテレビが一枚岩で報道の聖地であるとは思わないし、他の新聞社やTV局にも覚悟を持って取り組んでいる報道人はいると思うが、2名の監督はじめ本…
富山チューリップテレビほんと頑張ってくれた!よくぞここまで追求してくれたよ。
マスコミにもまだ希望があるんだって思わせてくれた。ブラボーよ!!!
クソジジイども、みんな似たような顔つきになるんだよ…
050
10年前の事件なのでネタバレも何もない。すでに報道されている通りの内容。
だけど、疑惑の議員たちがどの人も同じように紋切り型に対応する。セリフも似たり寄ったり。ファンクションというか、ファ…
2020年の五百旗頭幸男&砂沢智史監督作品。
保守王国・富山市に生まれた若きメディア「チューリップテレビ」の記者たちが市議の不正にメスを入れたことで短期間で14人もの市議が辞職するという異常事態が…
チューリップテレビ