嵐ケ丘/嵐が丘の作品情報・感想・評価・動画配信

『嵐ケ丘/嵐が丘』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

前半と後半の対比がお見事!

キャシーとヒースクリフのすれ違いは見ていてやるせなさを思わせた。

ヒースクリフは見た目や所作が変わったことによる扱いの変化をある意味信用していなかったのではないだろう…

>>続きを読む
3.7
なんとなんの嵐が丘はお初
どんな話かも知らないときたもんだ😅
原作も知らない
映画化って何回?っくらい映画化もされてる

こんな話なんだ〜って感じかな
それだけ😅
とし
3.2

2026年7月17日
映画 #嵐ケ丘 (1939年)鑑賞

#ローレンス・オリヴィエ ハリウッド初作品

主役の二人の仲が悪く、オリヴィエがロンドンにいる #ヴィヴィアン・リー に愚痴ったところ舞台…

>>続きを読む
命がなくては生きていけない
魂がなくては死ねない

87年の時を経て愛のパンチラインは健在
とり
-
・大枠は原作通り
・ペニストン岩
・登場人物の性格は悪くない
・フランセス/第2世代は登場せず
・ヒースクリフはアメリカに行ってきた
・恋愛映画
さわ
-
めちゃくちゃ泣けた…!!

某少女漫画に出てきたから知ってる程度だったんだけど(あっちは舞台だけど)やっと観れた
名作でした
こめ
3.0

ラノベの文学少女でこの作品を知って16年くらいたち、映画ではあるがようやく作品に触れることができた。
記憶が朧げだが、遠子(文学少女のヒロイン)が語っていた嵐が丘はもっと壮絶な内容だった気がして原作…

>>続きを読む
K
3.4
愛、
狂気、
憎悪、

誰が悪か……?
誰もが悪だ。

何度もリメイク?リビルド?
されているが
この映画が原点にして頂点だと思う。
U-NEXTで。最初の映画化。色々と短縮されてるので、内容としてはマーゴット・ロビー版に近い。最後はなんかいい感じに取り繕ってるが、そうじゃない恩讐の彼方の物語に惹かれる身としては物足りなかった。
A
3.5
愛憎。

完全に観る順番間違えたし、原作があるにしろ、よくこの作品をエメラルドフェネルはあんな風に自分色に染めたね。

あなたにおすすめの記事