こんな感情も映画にできるんだ
温泉のシーンは本当につらい
見る前に思っていたよりシリアスで現実的
多田に「こいつもこいつだぞ…」って思ったりもした
『勝手にふるえてろ』を思い出しながら見てたけど全然…
寂寞で繊細で不器用なのは100%で本人由来ではないと知ってるし、共存してたいのに傷はつきたくない残酷さもわかっちゃう
この映画をみて大好きなみんなのこと思い出したのがなんか最高にうれしかった
ふつう…
「人は生まれながらにおひとりさま」
綿矢りさ原作✕大九明子監督の女性の恋、日常、葛藤を描いた作品
おひとりさま生活を楽しむ黒田みつこ(のん)
脳内相談役のAがいて1人だけど1人じゃない状態で落ち…
分一人の時間があまりに完成されすぎていて、今さら他人が入り込む余地なんてない。そんな主人公・みつ子の「一人語り」に、思わず背筋が伸びるような共感を覚えました。脳内の相談役「A」との対話は、客観的に見…
>>続きを読む最近あらゆるサブスクであなたへのオススメとしておひとりさまとか拗らせ女子・男子が上位に上がってくるのだけど、、笑
アルゴリズムにちょっぴり腹立ちつつも、大九監督と綿矢りさのタッグならとまんまと観てし…
自分がマルチバースもの大好きなのは、もう一人の自分に支えられているからだと思う。このときののんちゃんまだ30歳超えてないよね?てか林遣都は年上だろ?みたいなことばかり考えていた(笑)このポスターはな…
>>続きを読むのんちゃん好きだなって思った。私にもAが欲しいっ!そしたら寂しくないし1人も楽しい。自分も1人好きだけど、脳内にもう1人の自分を出せたことがない。少しずつ心を開いていくのを見て人間らしいと思った。少…
>>続きを読む『私をくいとめて』製作委員会