またよくある暴動ものかな〜と思ってたけど、救いようのない映画でした。
主人公はお金持ちで優しいけど世間知らず。
そんな主人公が最後には救われる…ところがどっこい。
ラストも無実の人が…。
要所要所で…
『格差が産んだ地獄絵図』
裕福な家庭に育ったマリアンは沢山の招待客を自宅に招き結婚パーティーを開いていた。その最中、貧困格差に抗議し暴動化した人々がパーティー会場を襲撃した…
胸糞とよく聞く本…
『母という名の女』『或る終焉』などで知られるメキシコの映画監督ミシェル・フランコによる作品。2020年のヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を獲得している。メキシコの富裕層の娘マリアンは、自宅の豪邸で大…
>>続きを読むこの映画の真の恐怖は、個人の衝動による無秩序な暴力が、やがて巧妙に組織化された暴力へと変貌を遂げていく過程を生々しく暴き出した点にある。その狂気と混乱は、より強大な権力者たちに都合よく利用され、容赦…
>>続きを読む終わってる。胸糞過ぎる。音楽もないし、淡々と胸糞。
仕事終わりに観るんじゃなかった。余計疲れたわ。
メキシコって治安の悪いイメージだったけど、起こり得るストーリーなだけに なんかもっとメキシコのイ…
(C) 2020 Lo que algunos soñaron S.A. de C.V., Les Films d’Ici