記録用。2026/1/4
謎の力で人を殺した男は、心理士の女と逃亡し力の秘密を探るが…。北欧の凍てついた質感。電気を操る男が力が目覚めた発端の地を目指す。能力シーンはそこそこ派手だけど基本はしっとり…
北欧神話に詳しくないので、マーベルのアレにしか見えない。
思っていたよりもソーだった。
大まかなストーリーはよくある感じではあるのだけど、主人公の、半分ヒーロー(半分怪物)感を出すためにはこれが良…
『トロールハンター』や『ジェーン・ドウの解剖』のアンドレ・ウーヴレダルが監督した超能力映画。MARVELの『マイティー・ソー』と同じく北欧神話に登場する神であるトールを基にした脚本ですが、内容はMA…
>>続きを読む箱からハンマーのくだりでようやく面白くなってきたのに。超能力を授けられた男の人生が今後どうなっていくのか。興味津々な感じにしておいて、いやむしろ、そこから始まるんじゃないの? というところで終わって…
>>続きを読む彼は本当に“神の末裔”なのか?
神話は終わらない。神の力を持つ青年が目覚めたとき、世界はその“選択”を迫られる。ノルウェーの山奥で人を殺したとして捕らえられた、謎のアメリカ人青年エリック。彼の中に…
これはひどい。
ここ数年観た映画で最悪といっていいし、人生の貴重な時間をこの映画を観ることに費やした自分を許せないとさえ思う。
無駄にCGやカメラワークやメイクに金がかかっており、特に雲が多い地域…
『トロールハンター』が認められてハリウッドに招喚されたアンドレ・ウーヴレダル監督が『スケアリー・ストーリーズ/怖い本』の後、一度ノルウェーに戻って制作したファンタジー・スリラー。
ノルウェーの雄大且…