激怒に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『激怒』に投稿された感想・評価

たろ
2.5
ヤンキー漫画で有名な人かと思ったらそれは高橋ヒロシらしい

オープニングダサいなー

バイオレンスの出し方は嫌いじゃないけど映画としては全然
センスって難しいね

音楽は結構好き

正義は暴走する


暴力はどこにでも存在する。
世の中がどんどん不寛容になる中で、人々は正論という名の見せかけの正義をぶつけ合う。

怒りを制御出来なかった暴力刑事。
数年ぶりに更生して戻ってきた町…

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ぶっとんだ内容で途中から更に変な感じになります。
面白さは微妙でした。
何かよく分からん映画だわ…
2人殺してアメリカ行って…
3年間薬飲んで復帰して…
右手はブランブランになってるし最後は足と胸2発撃たれたよね?
コメディーとして撮ったのかなぁ…まじ意味分からわ!

この10年ほどで、世の中はコンプライアンスを過剰に気にするようになり、その反動としてさまざまな歪みが生まれているように感じる。
作中でも「無職」や「いかがわしい仕事をしている」といった理由で、叩いて…

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本作の怒りの対象になっているのは街中や社会に存在する「違和感」で、そこには行き過ぎた正義や、真っ当な悪、そしてどっちとも取れるものが混ぜこぜになっているように思います。
なので「違和感」としか言えな…

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3.0

監督の高橋ヨシキは映画評論家としても有名で、雑誌などを読んでいたので本作も気になっていた。見てみると、グロー表現などビジュアルに一癖があって楽しめたが予、算的な問題かチープに感じる箇所も多かった。

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ミ
2.1
怒っていることはわかったが、その怒りはその程度なのかという疑問が残る。怒りを纏った作品は、怒りというものに対し全ての感情よりも真っ先に優先されるような、爆発的かつ突き抜けるような印象を持たせるべきだ。
2.8

2025-159
舞台:🇯🇵富士見町⇆🇺🇸
年代:→3年後

「俺は、お前らを殺す‼️」

アートディレクター、映画ライターの高橋ヨシキが企画・脚本・監督を務めたバイオレンス映画。

「ローリング」…

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2.2

主人公が監督にかなり似てるんで、主人公は監督自身じゃないかな。監督自身で何を考えて作ったか解説されてるんで、それみたら、もしかしたらそれだけで良いまである。

ルールとマナー、監視や強制が窮屈で不気…

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