
メインキャラクターのほぼ全員にそれぞれの過去があって、どんどん好きになる。
目が死んでいたジーン君が映画作りを通して前を向いてゆくのが最高。ナタリーはずっと可愛くて、映画の追加撮影の時はそれぞれの夢…
好きじゃない。
盛り上がりがまとまってない、どこで観客を感動させたいのかわからない。
あとキャラの寒さとかアランのプレゼンシーンのどうでもいい感とか、キャラの掘り下げの少なさとか、諸々薄い。
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展開が盛り沢山で良かった
創作中の映画とそれを創作中の監督がリンクする展開は胸熱だった
登場人物全員がいい人過ぎて出来すぎ感もあったがそれを気持ちよく見る映画だと思う。
好きなところ
ポンポさん…
・ハリウッド(名前はニャリウッドになっているが)を舞台にしているというところで、自分のなかで変にリアリティのハードルが上がってしまい(=リアリティを求める観点が芽生えてしまい)、あんまりリアルじゃな…
>>続きを読むアマプラの配信があとちょっとで終わるので、評判良いって聞いたことあったから観てみた。
ポンポさんがジーンを選んだ理由、融資のシーン、ポンポさんがジーンの映画を評価するところとか、感動するところいっぱ…
主人公の昔の友達の言ってることわかるなぁって思いながらみてた
全て人並みにできると前を向いて生きていけない。夢中になれるものやこれしかないってものに出会えないからやりたいことがブレる感覚とてもよく…
©2020 杉谷庄吾【人間プラモ】/KADOKAWA/映画大好きポンポさん製作委員会