2026/10/6
トリュフォーマラソン11作目
トリュフォーは青系の色を使うのが上手
ジュブナイル映画は好物なんだけど子供達の色気が凄過ぎて、これ本当に子供か?ってなった
トリュフォーがかなり子供…
思春期と呼ぶにはまだ早い子供たちのありふれた日常生活、友達や家族との会話、いたずら、学校での授業などの細かなエピソードを繋げて作られた映画。子供たちは総じて向こう見ずで良くも悪くも真っ直ぐで、演技と…
>>続きを読むオープニング、大勢の子供たちがわーっと駆け出してくるシーンの明るさというか、わんぱくさすごくて、たいへんに幸せな気持ちになった!フランソワ・トリュフォーは子供という存在を本当に大事にしていたんだない…
>>続きを読む素晴らしかった!めちゃくちゃ好きな映画になりました!画面がずっと可愛いすぎてニヤニヤしてしまってた。子供、尊い。。
子供にもそれぞれの性格、環境があって、本当に色んな子がいる。自分自身が子供だとあま…
トリュフォーが大切にしてきたことが、一見雑多にも一貫して詰まっている
子どもにはケガをしたりつらい人生を送っても跳ね返せる力がある。と同時に、その非力さや、考えもしない小さな世界に、逞しく生きる術…
50年前のフランスの地方都市の小学生?の子供たちの群像劇。そこに大人も絡んで話が膨らむ。微笑ましいエピソードからシビアなものまで、さまざまな子供たちの生活が、優しい視点で描かれているので、どの子供に…
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