【神なき世界】
衝撃のラスト。デヴィット・フィンチャーは「どうせ映画は忘れられる。ラストだけでも記憶に残したかったから」と言うが、それは謙遜というもの。作品を有機的構造にまとめる意味深い結末では。…
超どタイプ作品。後味は最悪だが七つの殺人に関して綺麗な終わり方ではあるのが癖になる。1番好きなシーンは犯人が直々に警察署を訪れるところ。最後のブラピの表情、演技力は圧巻。あー撃っちゃうか、、こちらま…
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