なにも持ちあわせず
ずっと生き急いでいた
固く閉ざされた冷たい魂は
自分に真っ直ぐに向けられた
迸る熱く赤い情熱に
戸惑い嫉妬し護られながら
ゆっくり溶かされ
やさしく混じりあった
ふたりに…
とにかく2人が美しい
忘れられない愛する人のためにここまでできてしまうのかという狂気
いろんな葛藤と愛の中で、2人の情緒がいっぱい動いている様が、小さいころから2人の心が満たされてこなかったんだろう…
台詞が芝居くさかったのと、方言のイントネーションが変だったのが気になった。
パーラーメントを入れてるケースがかわいい。
あと裸がエロくなくて良かった。撮り方で変わるのかな?
本当にくだらない映画…