前半はそこまでハマらなかったけど、ガルーダを召喚するシーンは、一周まわってめっちゃ面白かった。
コメディーシーンでは内輪ノリが続くが、吉尾をいなかったことにしたくない、という思いが感じられ少し寂しさ…
泣き笑いってこのことだなぁと思った。
やり直すときにみんなどうしても涙が堪えきれてなくて、でも吉尾だけは何も変わっていなくて、それがどうしようもなく苦しかった。
明石が次は絶対電話出るって顔をぐ…
最初の身内ノリのネタばらしがちょっと遅い気がした。
シラフで全然知らん身内ノリを20分見せられるのはまあまあつらい。身内ノリ以外が面白ければいいけど、そんなにだった。
全体で面白い部分はあるにはある…
笑ったし、ちょっとしんみりした。私はこうした男子の馬鹿なノリは好きじゃないのだけど、それでもちょっと「しょーもな……」と言って笑ってしまった。
人は本当に急に亡くなってしまう。そして残された人は簡単…
「ちんちんに失礼じゃないか」
ふぁんたぢー?
幽霊?
カバン
死後の世界?
結婚式
2次会
「何で脱がなかったんだよ?」
「何で赤フンにならなかったんだよ」
男5人のちんちん会話
好みが分…
亡くなった人が思い出して生きてる人に会いに行ったり、生きてる人が思い出して亡くなった人に会いに行ったり、視点の描写が行き来することで、登場人物それぞれの想いが交差してる作品。
亡くなった友人とまた…
あんまり好きじゃないかもと思ってみたけど、好きだった
男に生まれて手洗う話とか脱いで踊ってドンすべりしたいし、身内ノリで一生盛り上がりたい
途中意味わからんかったけど、ちょっと涙ぐんでしまった
当た…
五年前に死んだはずの吉尾(成田陵)が、当たり前のようにみんなでヘラヘラしながら存在していて、友人の結婚式の二次会の準備をしたりする。「てかお前全然成仏しねえな?」と言い出すぐらい普通にずっといて、B…
>>続きを読む「くれなずめ」製作委員会