めちゃくちゃ良かった。これは映画館だったら、私も亡くなった幼馴染を思い出しながら、周りが泣いていないのに、1人で大号泣していたんじゃないかな。
大切な友人を亡くした人にしか分からない、言語化できな…
ボロボロ泣いてしまった。
よしお本人は自分がみんなの中心にいたなんてつもりはなくて、でもそういうところがみんながよしおのことを慕っていて、いつまでも忘れず思い出す理由になっているっていうのがすごく良…
「暮れろよ」
学生時代の馬鹿みたいな話とか
くだらない話で爆笑できる
そんな仲間って本当に大切。
ずっとぼんやりと存在する吉尾との
それぞれのエピソードで
段々と死に触れていくのが切ない。
…
男同士のわちゃわちゃ感。
端から見たらどこかむず痒くて小恥ずかしいけど、互いに取り繕わない関係性いいよね。
話の節々で出てくる成田凌のキャラクターとしての存在のあやふやさ。
まわりもどこかそこに気…
結婚式がきっかけで久しぶりに顔を合わせた高校の旧友たち。しばらく会ってなくても、すぐに昔のノリに戻れるのが学生時代の友人のよきところ。
結構しんみりしていたらみんなで心臓取り出しからの吉尾が燃えて…
浅学すぎて「くれなずめ」が「暮れ泥め」って結びつかないまま見始めたから、夕陽のシーンでやっと理解
もう会えなくなってしまった人のこと、最後に会った日のこと、後悔ばかり募らせてはいつのまにか美化し…
「くれなずめ」製作委員会