【パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭】◉プログラムCにて
ドイツ表現主義舞踊の流れを汲み、ダンスと演劇を融合させた“タンツテアター(舞踊劇場)”を確立した、コンテンポラリーダンスの巨…
一度生で見てみたいと思わせるパフォーマンス。抱き合ったり愛撫するかのような仕草が、反復され誇張されると途端に人生そのものを言い表してるかのような壮大なテーマ性を抱え出す。調べると去年、ピナの教え子…
>>続きを読むめっちゃいい!音楽が全てよくて、なんか懐かしいような、心地よい感じになる。でも、油断すると、吸い込まれて、帰ってこれないような怖さも感じた。何に懐かしくなっているのかも分からないけど、監督自身が映画…
>>続きを読むラスト
あなたの未来は?
ピナは沈黙、、、下向く、、、「世界は良くない方に進んでるけど、強さと愛を」
わーこれが全てーー
こう言える人でありたいし、これを冷笑しない世界であってくれよ
カメラマ…
《パフォーマンス・アート:
身体と空間をめぐる映画祭》②
*『ピンク・シュレンマー』併映
コンテンポラリー・ダンスの巨匠"ピナ・バウシュ"が率いるヴッパタール舞踊団の欧州ツアー…
素晴らしかった!シンプルに未見のアケルマン作品を観られてめちゃくちゃ嬉しかったし、期待を裏切らない良さで、いい映画を観た、という気持ちで映画館を出た。
ダンスという身体表現の生々しいエネルギーが画面…
コンテンポラリーダンスってこんなにすごいんだ。洗練された肉体であれだけ珍奇な動きされたら、ぎょっとするし面白いし、なんか頭の変なところが刺激される。
ピナが演出してるシーンやインタビューがほとん…
©︎INA