拳銃無宿の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『拳銃無宿』に投稿された感想・評価

銃に生きてきた男が女のために銃を捨てる愛の物語
古き良きアメリカ、永遠なれ
古いけど、今でも十分見られる作品だった。
クエーカー教について勉強するきっかけになった。作品としてはまあまあ。
4.8
最初から最後まで良かった。愛ってやっぱり凄いね
クエーカー教徒に救われ、拳銃を捨てるが、再び銃を手にするまで。銃社会を肯定しようとの主張が感じられるのが不愉快。
3.5

保安官からアウトローになってしまったとぅーむすとーのヒーロー、クワート・エヴァンス、名前を聞いただけで皆が震え上がる男の転身。

クエーカー教をよく知らないけど、争い・殺生を嫌う教えなのか、命を助け…

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こんな西部劇もたまには良いなぁ
3.0

ジェームズ・エドワード・グラント監督作。

ジョン・ウェインが1947年に主演した異色の西部劇で、クエーカー教徒との出会いによって生き方を見つめ直すガンマンの勇姿を描きます。

悪事に手を染めている…

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