「死神の精度」っていう小説でセリフが引用されてたから見てみた。いい作品だったけど、僕には全てを理解することはできなかった。雰囲気でなんとなく楽しんじゃった感あって少し悔しい。
話の流れが好きなタイ…
えー!FINじゃないよ!
二発も撃たれるの最悪すぎる、、
可愛げのない、幸薄いフランス女はダメですか、、、
どんどん顔つきの変わっていくナナがつらい
時々こちらをじっと見てくれる表情が好き
指で身…
12景からなるナナの物語で、ひと場面毎のナナの心理描写が感情を揺さぶられた。
8-11でのナナの表情や、心理、行動から容姿まで変わっていく描写にはため息が出た。
9での踊るシークエンスは、カタルシス…
ナナは希望とか幸せといった明るいものを諦めていなかったのに、考えることや感じることをきっとやめていなかったのになあと、
結末が結構ショックで感傷的になってしまった。
決して良い気分にはならない、ゴダ…
正直最初訳がわからなかった。私の映画的、詩的、文学的素養が欠如しているのは前提としても、少なくともまったく初見には優しくない構成の映画だと感じた。まず冒頭のアンナ・カリーナが或る男と話しているのだが…
>>続きを読む久しぶりに観たから嫌いだったの忘れてた。陰鬱で浅薄で、惨めに惨たらしく無意味に女が死ぬ。こんな風に女が死ぬ映画をどんな気持ちで観ればいいのかわからない。初期のゴダールは他に好きな作品もあるし、女が死…
>>続きを読むオープニングのカウンターのシーンかっこいい
なんかトリュフォーの「家庭」?ドワネルもの2,3作目どっちかの家にすごく構造が似てるなと思った
『裁かるるジャンヌ』の一部観られてよかった
映画館で観…
(c)1962.LES FILMS DE LA PLEIADE.Paris