女と男のいる舗道の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『女と男のいる舗道』に投稿された感想・評価

moi
3.1

相変わらず、人に勧められるほどの面白さはなかったけど、相変わらずゴダールらしい思想の迷宮に連れ去ってくれる映画だった(敬意を込めて)
私がゴダールをみすぎて、ストーリーに載せすぎて、友達が見てたい!…

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kuu
3.8

『女と男のいる舗道』
原題または英題  Vivre sa vie
製作年 1962年。上映時間 84分。
製作国 フランス 配給 ザジフィルムズ

女と男のいるジャン=リュック・ゴダールの長編第4作…

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心地よい眠りに誘われてしまった
観てて良かった『裁かるゝジャンヌ』
mi
4.0
退屈だったわけではないが、哲学で寝てしまいハッと起きたらfin…
とてもキュートで美しく引き込まれる映像だった、おんがくの転調も見事
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4.5
アンナ・カリーナの衝撃的な美しさ
今まで観たゴダール作品で一番好き

正直ストーリーはわからない部分もあったが、絵力が強いのと、哲学者の話の部分が面白かった。

背中。映画の観客席を横写し。黒い背景に髪が溶け込んで顔がくっきりと見える。横スライド+水平回転(パン)のカ…

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『ナミビアの砂漠』でカナが言ってた、「映画なんて観てなんになんのよ」って台詞を思い出した。幸福は退屈で、退屈こそ幸福で、退屈が大好きだー
R
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『裁かるるジャンヌ』
第11章の哲学対話、第12章のサイレント演出・字幕
3.6

「エッセンシャル•ヌーヴェルヴァーグ」にて。

淡々と進む12章。女優になる夢を持ちながらも、貧困のために娼婦に身を落とす。ドキュメンタリー風ゆえか、淡々と。それがかえって気味悪い。そこからのドラマ…

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32
4.3
アンナ・カリーナになりたい。1日だけでいいからならせてほしい。

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