女と男のいる舗道の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『女と男のいる舗道』に投稿された感想・評価

4.0
画が良いだけで内容はない。ただアンナ・カリーナの可愛さが持たせてる映画。あと所々の文章が良い。
htmg
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アンナカリーナかわいい
小松菜奈みたい。ナナだけに。
ラストで、えーとはなった。
でもまぁ、いろいろと調べてみると、納得というか、まぁ、いいのか、と思えた。
誰も傷つけない言葉を考える必要がある。
ぴったりの人がいると思う

話自体は特段面白いわけではないが、ところどころでゴダールのショットや台詞に惹きつけられる。

鏡を使ったショット、ドリーとパンを使ったショット、フィックスの構図の良さ、被写体を軸に右に左にゆっくりと…

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身長を測るアンナとビリヤード台の周りでジュークボックスから流れる音楽で踊るアンナがとてもキュート。
3.1
モノクロ時代のパリの街並みって戦時中と変わらないくらい荒廃してる印象しかない
鉄
3.6

金欠のアンナ・カリーナが娼婦として生計を立てる映画。

女優になることが夢の女がお金を稼ぐために売春婦になるものの〜みたいな話を、12の章で構成して物語っているんだけれども。やっぱり話は別に面白くな…

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マサ
-
全然分かんなかった。ゴダール映画は分からない自分が悪いと思わされる。
この時期のB級の定義ってこうなの?
ブレッソンからのドライヤー

シンプルマンのダンスシーンのイメージソース

急に具合が悪くなる に通ずるシーンがあったような。
風月
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ゴダール初心者に何薦めればいいか問題、これで解決でしょ。分かりやすくかっこいい。バッキバキの印象に残る画だけで85分が構成されている。そしてこの時期のよくある「哀れな娼婦」映画とはあまり思えない社会…

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