PINKのやつこれね
ナナが哲学始めてからやばい
人生を諦めた方が上手く話せる
話すためには一種の苦行が必要
言葉に自信を持つべき
努力して持つべき
そのためには正しい言葉を見つける
誰も傷つけな…
「私はすべてに対して責任があると思うの。なぜなら私は自由だから。……私が悲しいのも私の責任。タバコを吸うのも私の責任。目を閉じるのも私の責任。自分が責任を持っていることを忘れるのも私の責任」
アン…
冒頭からを背を向けた対話から始まり、男女の表情は鏡にチラッと映るだけで、これからゴダールはどんなものを見せてくれるのだろうという期待感。「勝手にしやがれ」のような男女の全く噛み合わない不条理から今度…
>>続きを読む全く面白くなかった
ジャン・リュック・ゴダールの良さだった前衛的な演出は薄く、2箇所カメラ目線があったくらい。あとはカメラワークがちょっと面白いくらいで他は何もいい所なかった。
まず何一つ共感ができ…
『裁かるゝジャンヌ』も観てない状態で観て理解できるか不安だったけど、終わってみると予習した上でも訳わかんなかったと思う。
文学的、哲学的な引用が多くて毎度自分の教養のなさに心底落胆させられる。
…
(c)1962.LES FILMS DE LA PLEIADE.Paris