女と男のいる舗道に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『女と男のいる舗道』に投稿された感想・評価

3to4
3.4

AUG:07/2026:th086

職場からすぐのシネマリスへ
仕事終わらせ、急いで軽く夕飯食べ
ゴダール&アンナ・カリーナ2本鑑賞

あらすじ概要見てたからついていけたが、
設定や流れは、よく分…

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HAYATO
3.2

2026年133本目
愛は常に真実であるべき
『勝手にしやがれ』のジャン=リュック・ゴダールの長篇劇映画第4作
女優を夢見て夫と別れ、パリに出るも、希望なき生活を続けるナナ。ついに街で男を誘い売春す…

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3.2

アンナ・カリーナ360度。

序盤の後頭部、ずっと顔の見えない会話(画面奥の鏡に微かに反射)のシーンは印象に残る。
とは言え映画後半はほとんどが普通の切り返しだったり、あまりこれという掴みどころが無…

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2026年 74本目

ほとんど寝ずに見ることができた。とはいえまだ面白みが分かりきった訳じゃない。全然分かってない。面白いのか?そもそも。

心に余裕があり、その余裕で哲学的なことを考えるのであれ…

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3.5
我が道。

レコード店で働くナナは娼婦として生きることになり…

アンナ・カレーニナの美貌には魅了されるがストーリーにはハマらず。哲学的な会話や編集には疲労する。
pkpk
3.6
字幕は山田宏一

第11章@カフェwithプリス・パラン
moi
3.1

相変わらず、人に勧められるほどの面白さはなかったけど、相変わらずゴダールらしい思想の迷宮に連れ去ってくれる映画だった(敬意を込めて)
私がゴダールをみすぎて、ストーリーに載せすぎて、友達が見てたい!…

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kuu
3.8

『女と男のいる舗道』
原題または英題  Vivre sa vie
製作年 1962年。上映時間 84分。
製作国 フランス 配給 ザジフィルムズ

女と男のいるジャン=リュック・ゴダールの長編第4作…

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このレビューはネタバレを含みます

娼婦として舗道に立ち、最後は舗道で銃殺。ゴダールっぽいわけの分からん作品だったけど不思議と見応えはある。
千
3.3

このレビューはネタバレを含みます

正直最初訳がわからなかった。私の映画的、詩的、文学的素養が欠如しているのは前提としても、少なくともまったく初見には優しくない構成の映画だと感じた。まず冒頭のアンナ・カリーナが或る男と話しているのだが…

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