
すごい気になってた作品だったのですが、見る機会を逃してるうちに例の事件があったので……
親子役なのにそれがよくああなったなと思うと感動も何もなく。
他のレビューだと感動したとか泣いたとかあるも、…
全体的に突飛な設定・展開が多くて、現実離れしているところが多かったからそこまでのめり込めなかった。けれど主人公の優子が五人の親たちの愛を実感する最後の結末は素敵だと思った。家族の形はどんなものであれ…
>>続きを読む親子とは。血の繋がりとは。家族とは?色々考えるきっかけを持ち合わせているストーリーだと思う。この関係性は多分、当人たちしか理解できないかもしれない。大好きな子供の成長を見守りながら、この世を去ること…
>>続きを読む瀬尾まいこ氏原作
実の親から義理の親たちへ
バトンのように渡されていく
少し複雑なお話……かと思いきや(^^)⤵⤵
森宮優子(幼少期:みぃたん)
永野芽郁(稲垣来泉)
水戸秀平 / 大森南朋 …
映画館で観たと思うが、記憶がおぼろげになっている。原作の本が好きだったので、映画では原作とのギャップを気にしてしまい、あまり楽しめなかった感じがある。石原さとみは最初どうなのかなと思ったが、良い雰囲…
>>続きを読む©2021 映画「そして、バトンは渡された」製作委員会