シチュエーション ラヴの作品情報・感想・評価

「シチュエーション ラヴ」に投稿された感想・評価

夢

夢の感想・評価

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すごく素敵で悲しいけど、こんな恋憧れるな、ロマンチックだなって思いました。
青春っていいなって改めて感じました。
hatsuki

hatsukiの感想・評価

3.8
そうだ、映画って
ヒーローとヒロインの二人が向き合っていないところの日常や心情を丁寧に描いてくれるから切なくて楽しいんだ。

まるでレイがいなくなってしまう事を分かっていたみたいに、サナがいつも手前のレイを見つめてた

でも、レイの眼から見える世界も十分辛かったね


アドリブのシーンとても素敵でした。
個人的にはDVD欲しいくらいです…
てぃと

てぃとの感想・評価

4.0
14:20
大学の映画サークルの撮影。なかなかOKが出ない中レイはサナにあるものを渡し…
本心の言えない2人。10年を経ても変わらない2人の様子がもどかしくも切ない。何処までが「スーパームーン」なのかな?実は全て?なんて。
併映の『スーパームーンα荻窪崇史のプレイバック』は大沢さん、山口さんの絡みが最高!
中村守里さんもコメディエンヌぶりも良かった。
ヲ

ヲの感想・評価

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途中から早く帰りたいだった
怒りよりも呆れが来てしまって何も感じなかったとりあえずもう早く帰らせてくれだった
同時上映のスピンオフ「スーパームーン」出演の中村守里ちゃん目当てに観に行ったらば、本作には平井亜門&小野莉奈がW主演っつ〜アルプススタンドでお〜いお茶飲みながら観たくなる豪華キャストにワクワクすんも…
まぢプロのキャスト使って新人YouTuberが映画撮ってみました!レベルの演出と編集の低クオリティに血反吐吐き散らかしたよねぇ!ゲラゲラ

大学の映研で苦労して金貯めてクランクインすんも…コロナの影響で完成させられなかった映画「スーパームーン」、10年が経ち、なんとあん時の監督が別作品でPFF6冠!あれ?7冠やっけ?とりあえず大絶賛されて商業撮れることになったぞ!つってあの頃の仲間を集めてあの頃の素材使って…「スーパームーン」再始動すんぞ!って話

ほい、昨日観た「ブルーフィルムにのって」に続く映画撮影映画なんやが…
くぅ!格段にクオリティが低い!ってか同じ次元で語りたくない!シネマロサで1週間限定上映とはいえ、まぢ劇場で流すことに躊躇なかったんか?っつ〜素人感
そのくせ主演の2人のみならず、監督役には森岡龍出てっし、ちゃんとした役者揃えてっし、どっからこのポンコツに金出てんの?なってマシンボーイはアタフタ
ワンカットのシーンなんに偶にかくかくズレんのなんなん?ワンカットなんて出来ないなら辞めたら良いのに
撮影シーンでそんなアングルのカット撮ってないやろ?
せめて口と声合わせる努力しろや!
テンポ悪すぎひん?
絶対に編集繋がんねぇし、とりあえず商業で世に出せるクオリティちゃうんは間違いねぇわ
そのイラスト…水彩ちゃうよね?
ニャン可愛い、ぺろぺろ、ニャンの出番少ない!
などなど文句言い出したらキリがなく今年公開作でマシンボーイが観た中でも最低クオリティーといっても過言ではない、っつ〜か間違いない作品

あ、でもマシンボーイはこれ嫌いやないよ、プロットは良いし、たぶんめちゃ面白い映画撮ってやんよ!っつ〜大望を抱いた結果、実力が伴わず恐ろしいまでのポンコツが仕上がっただけで
技術も金も名声もある監督が小手先で作った、キャストで客釣るような糞映画が世に蔓延る中、偶にはこんな報われないポンコツ映画観るんも沁みるねぇ…つってマシンボーイはスンスンしたとも
次こそはこの監督に面白い映画撮って欲しいわ!っつ〜願いを込めて加点(+1.5)ありだ!
前髪

前髪の感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

たしかに予告通りどこからが演技でどこからが本音なのか分かるような分からないような絶妙なやり取りが繰り広げられてた。亜門くんの繊細な表情が良いな。やっぱ綺麗なお顔。ジュースに張り付けてた手紙は本人が書いたのだろうか。字も可愛い。あと作詞作曲もしてエンドロール?で流してくれたの良かったな。歌声ちょっと高めやし可愛い。亜門ファン得。
スピンオフは個人的にどっちでもよかったかもしれない.. シチュエーションラブで制作過程をやってるのであれだけど、スーパームーンの完成版がみれたらよかったかも。
編集に関しての感想は他の人とだいたい同意で、私は1800円は高いなとおもった。
(あと人生で初めて生でみた舞台挨拶、面白かったけどなんかやりとりが不思議だった笑)
たくみ

たくみの感想・評価

3.3
色々なイベントに釣られて2回鑑賞。

ストーリーは好き。
ただ編集が…皆さん仰ってる通り、音と映像が合ってなかったり、ワンカットのはずなのに映像が飛んで見えたり。。
脚本も荒い。こここういう設定なのにそうなってるのおかしくない⁉︎ってなる箇所がちらほら。
あとキャスティング。主演の2人と他の出演者が同級生って設定はムリがある。
平井亜門、小野莉奈、同時上映のスピンオフには中村守里とキャスティングに釣られて観に行ったらあまりに酷い。

ワンカットのシーンなのに場面が飛んで見えたり、音声と映像が合ってなかったり、音声のバランスも変だったりと編集がとにかく酷くてインディーにしたって馬鹿にしてんのかと。

劇中に「キャスティングで客を釣る映画が〜」なんてセリフがありましたが正にこの映画がそうじゃねーかと不愉快になりましたとさ。

このレビューはネタバレを含みます

コロナによるパンデミックでお蔵入りとなっていた学生時代の
映画『#スーパームーン』をプロデューサーが付いて監督となったニシが、旧学生メンバーで再始動しようとする物語

幼馴染みでもある主演のレイ(#平井亜門)とサナ(#小野莉奈)は、
互いに想いながら、大学時代のレイの引っ越しにより想いが伝えられずにいた

果たして、『スーパームーン』は無事完成するのか…
そして、レイとサナの二人の想いは…


ストーリー展開としては個人的には好み
各キャラも立っていて良かった

が、映像の編集が粗くて作品に集中できなかった
今時の大学の映研や、YouTuberの方が編集が上手いのではと

ワンカットで撮っているシーンなのに
画がつながってなく飛んで見えたり、
台詞が映像とずれていたり

失礼ながら、インディーズとはいえ、
身内満足の映画で学園祭ノリの作品にみえる
これが、学生映画の撮影設定による演出だったとしたらやり過ぎで逆効果になっている感じがしました

ただ、先にも書いていますが、
個人的にはストーリーはかなり好きです
特に、レイの死後、サナに想いが伝わるシーンには感動しました

脚本が、パンフレットに掲載されていますので、物語としてはそれで十分楽しめるかもしれません
ただ、未鑑賞の方はお気をつけを

『#アルプススタンドのはしの方』の
主演二人の主演以外にも、
『#カメラを止めるな!』
『#メランコリック』
『#少女邂逅』
『#東京の恋人』
『#永遠が通り過ぎていく』
『#映像研には手を出すな』
『#日本製造メイドインジャパン』
などの、出演者なので別の意味で楽しいかもしれない

大学の映研なので、年齢差はどこまであってもおかしくはないが違和感は感じました

主演の #小野莉奈 さんと #平井亜門 さんを愛でる作品かもしれません
mami

mamiの感想・評価

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アルプススタンド&インディーズ映画ファンとしては色んな意味で期待してたのですが…

内容はともかく
画像と声(アフレコ?)全くあってない
画像の編集が粗くて
素人作品?凄く気になった

後、多分だけど
監督の好きなもの(人)を詰め込みすぎてる気がする
何となく無理やり纏めた感
良い役者が揃ってるのに勿体ない

後、どう考えても小野莉奈、平井亜門が他の出演者と同世代なのはムリがある
後半シーンで同世代だったとわかるくらい、全然年下だと思ってみてたけどww

本編の後にスピンオフ的なのが上映されてそれはまぁまぁよかったかな
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