散々寄り添ってくれた娘に捧げろや
恋敵が爽やかでサラーの腕折ったりしなさそうなセルヒオ・ラモスみたいな奴やなと思って観てたら、いつの間にかミッドサマーの熊姿で燃やされたクソ彼氏みたいな見た目に見え…
エッフェル塔に上ることになったので、行きの飛行機の中で観た。
ちょっと切ないのだけど
その愛がなければ
完成できなかったんだろうな、、、
人は使命で生きてる、、、
肝心な塔の完成までが
端折…
「この塔は私個人の栄光ではない パリの栄光です」
恋愛ものだったよ。
個人的にはエッフェル塔建設の苦労話をもっと掘り下げて欲しかった。
尺の残りが15分くらいなのに、まだ4本の脚しか完成…
2024年7月にあったWOWOWのフランス映画特集からの2作目。『ナイル殺人事件(2022)』より前に製作されたエマ・マッキーを観たかったのと、エッフェルさんとエッフェルタワー(いいかげん"塔"はや…
>>続きを読む「女性を見るように、塔を見るのね」
「パリの真ん中に階級の垣根を越えて誰もが見られる塔を」という思いで造られたエッフェル塔。今や当たり前にパリのシンボルとなっていて、まさかこれが景観を乱すと考えら…
様式なき造形ゆえに、当初のエッフェル塔は「建築」として評価されなかった。
しかし、結果的にその大胆な構造は、20世紀建築の可能性の扉を開く。
そして今や現地では目撃できない建設途中の姿が凛としている…
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