流浪の月のネタバレレビュー・内容・結末

『流浪の月』に投稿されたネタバレ・内容・結末

小説読んだあと映画だとどうなるのか気になり鑑賞。

話の流れが小説の方がわかりやすくてなんでこの感じにしたんだろうって思った。
途中ちゃんと見てなかったのもあると思うけど一緒に見た彼氏は文がロリコン…

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最後までフミが本当にロリコンなのか?と観客に思わせておいて、最後彼がサラサの前で脱ぐシーンと、フミと母親の対話のくだりで「身体が成長しなかった」から大人の女性を愛せない、という意味だったんだと分から…

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なんかスピッツっていうグループの、ロビンソンっていう歌みたいな2人だなと思った。

個人個人それぞれ好みは違う中で、「好きになっても叶わない想い」を単に恋愛にするのではなく+α複雑な関係性とともに描いた作品。主演の広瀬すずと松坂桃李はさすがトップ俳優という存在感で、特に松坂の終盤で…

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原作を先に読んでいて
たぶんそのときの衝撃が強すぎた

字で読み進んでいって
何度かでてくる
ふみー というその声を
おのおの思い描くものが
あるんかなあて

・キャスティングが全然合ってない。
・谷さんショートが良かった。
・更紗と文の生活と今の生活が交互になってる演出は、原作の映像化が難しいと思ったので、よく考えたなと感心。
・文が逮捕されるところはや…

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またいつか観たい。

こっち側の人間でいたい
と思った。
決してあっち側ではなく。

私も松坂桃李なら着いて行きますw

くらい言っとかないと重いんで


怒りの監督?感情の見せ方がやたら上手いよね
横浜流星の役もはまり役でした


ただね、心の傷は当事者にしかわからんから外野がなん…

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凪良ゆうの原作は未読。観ているのがつらくなる雨のシーン。傷を抱えながらしあわせを探して誠実に前へ進もうとしているのに ままならない。居場所やこころの安全地帯が見いだせない。なにかをしてくれる人でなく…

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横浜流星の演技が観たくなり鑑賞。
でも松坂桃李もすずちゃんも多部ちゃんもみんな良かった。
これは4人ともそれぞれ違うしんどさがある。

横浜流星が何かでこの役を辛かったと話してて、各種の辛い役を演じ…

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