松坂桃李の全裸で屈むシーンは色んな意味、感情で頭から離れない。
誰が悪で誰が善なのか
分からなくなる(?)
dvシーン胸糞悪いけどせつなくもなる
不思議。
凪良ゆうさんの作品は言葉が綺麗で
つっか…
小説がものすごく良くて今更映画版を鑑賞
救われなさがより際立ち文が捕まる終盤のシーンでは泣いてしまった
それまでの感情の抑圧が全て解放されて、奪われる悲しみによる叫びが悲痛に伝わってきた
精神科医と…
2026年 映画館87本、サブスク74本
原作が刺さったので視聴。
映画も良かった。
文の孤独も、更紗が背負ってきた境遇も、到底計り知れないものがある。
周囲から見れば異常にしか見えない二人の…
犯罪を犯した方は、一生その罪を背負っていかなきゃいけなくて世界中に顔と名前が公開されてしまっていると何十年経ってもこの世に『悪いことをした人』として残ってしまう。ということを改めて理解しました。
本…
二人には間違いなく愛があるけど
恐らく性愛ではないもの
ただそれが2人の人生を苦しめるものになっていて、どう足掻いても辛いなぁというお話というか、2人にしか分からない2人というか、社会的には許され…
愛着障害同士やね
感情の緻密さがキーなのかと思いきやオチが病気だった。
けれどまあ、彼が手を出していないということを事実にするには病気のような分かりやすい要因が必要だったのかもしれない
人は他人の…
愛着障害と愛着障害の純愛だなぁと思いました。
更紗も文も、安全基地(secure base)が欲しかった。ただ、それだけだったんじゃないかな?
相手が、生きていてくれるだけでいいという、根源的な愛…
普段、ニュースで目にする「ロリコン」という表現を表面的なものとして見ていたことに気付かされる。トラウマやコンプレックスが本人の性行動を消極的にしてしまうという流れが見ていて辛かった。恋人も性行為に応…
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