松坂桃李は役によって雰囲気がガラッと変わるし、文のような儚げというか、折れてしまいそうな役は本当にピッタリだし沼だと思います。
抱きしめたくなりました。
誘拐じゃないのに誘拐だと決めつけて話を聞い…
原作読了の上で鑑賞。凪良ゆうの描く「この世界に2人ぼっちならよかったのにね」な魅力詰まる作品です。
他者理解を一切求めずに自分たちの姿勢を最後まで貫く、文と更紗が何よりも強くて印象的でした。
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過去と同じ流れを繰り返すことになる文と更紗。
更紗は家族運に恵まれず、過去は叔母の息子に手を出されたり、DV束縛する婚約者だったり。
そんな中2人は再会し、帰る場所のない更紗は再び文のもとに居着くこ…
原作読んでから観てみた。
あれもないな、これもないなという感じ。
映画だと、当時小学生だった更紗にとって文という居場所がどれだけ救われるものだったかがあまり伝わらない。そして、お母さんお父さんとの…
雨が降ってるときに、出会ったときも、大人に
なって再会したときも、辛い話なのに、ふたりでいると、ふたりの世界になれる。
ふたりの生い立ちも悲しすぎます。横浜流星さんの役も、異常でした。ヨレヨレになっ…
松坂桃李のロリコンは全然引かへん気持ち悪いと思わんかった💧笑
横浜流星は演技うますぎてほんまに嫌いになりそうやった
文がさらさと一緒に住むことになったきっかけも、住んでるときの二人の関係も、誰も知…
ー記録用ー
ちょっとエモい作品が見たくて鑑賞。
良かった!これこそエモ。
見てからみんなのクチコミ調べちゃうのって心揺さぶられた作品こそあるよね。
あらすじとしては、ある夏の放課後、9歳の更紗…
小説読んだあと映画だとどうなるのか気になり鑑賞。
話の流れが小説の方がわかりやすくてなんでこの感じにしたんだろうって思った。
途中ちゃんと見てなかったのもあると思うけど一緒に見た彼氏は文がロリコン…
最後までフミが本当にロリコンなのか?と観客に思わせておいて、最後彼がサラサの前で脱ぐシーンと、フミと母親の対話のくだりで「身体が成長しなかった」から大人の女性を愛せない、という意味だったんだと分から…
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