
何をどうエクスキューズしようと、ジェーン・バーキンは毒親そのもの過ぎて、彼女の素敵さ(のように見えるもの)はそのような代償のおかげで成り立っていたのだろうと思った
それを助長するような環境にピッタリ…
ちぐはぐに感じる音楽に時々翻弄させられてしまったけど、母娘の関係性を垣間見ることができた。
老いることなんて達観しているかと思いきや、全然そうでもなかったり不安なことを語るのを見て親近感がわいてし…
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