映画というよりポートレート集を眺めているような作品。
芸術点が高すぎて眩しく、正直かなり眠くなってしまった…
ただ、ラストだけは本当に良かった!
アニエス・ヴァルダとジェーン・バーキンの信頼関係や友…
感じが良くて自然な人だと思われたい、と言っていたジェーン・バーキンはそれに成功していると思うけど、そういうことじゃないんだろうな〜。背景に合わせて役を移り変えること、貫いてしまった癖とそれによって引…
>>続きを読む女優ジェーン・バーキンの魅力をとらえた、アニエス・ヴァルダ監督によるドキュメンタリー作品。
アニエス・ヴァルダのレンズという目が見据えるジェーン・バーキンの女優として、また一人の女性としての生き方…
何か主演女優、シャルロット・ゲンスブールに似てるなぁと思って観てたら、お母様のジェーン・バーキンだったのね🤣
名前は知ってたけど、意識して観たのは初めてかも?🤔
タイトルからして怪しさ漂ってたが、ド…
「娘たちに何の役か聞かれて、説明が難しくてこう答えた。アニエスの絵の役よ」
もうこの世にはいない、大好きな監督による大好きな女優のポートレート。若い頃観た時の100倍良かった。
撮るアニエスも撮ら…
初のアニエス映画、かなり私的なものを見させてもらった感じがする、エンディングからしてこれは40歳の誕生日プレゼントでは
とにかくセットや衣装や小道具にありえんお金と時間がかかってそうで、アニエスさ…