ジェーン・バーキンがいろんなシチュエーションで過去の記憶について語る映像とコミカルな寸劇が交互に出てきて不思議だった
伝説のモデルとしか知らなかったけど、カメラのレンズを苦手だって言ってたり、飾らな…
映画というよりポートレート集を眺めているような作品。
芸術点が高すぎて眩しく、正直かなり眠くなってしまった…
ただ、ラストだけは本当に良かった!
アニエス・ヴァルダとジェーン・バーキンの信頼関係や友…
感じが良くて自然な人だと思われたい、と言っていたジェーン・バーキンはそれに成功していると思うけど、そういうことじゃないんだろうな〜。背景に合わせて役を移り変えること、貫いてしまった癖とそれによって引…
>>続きを読む女優ジェーン・バーキンの魅力をとらえた、アニエス・ヴァルダ監督によるドキュメンタリー作品。
アニエス・ヴァルダのレンズという目が見据えるジェーン・バーキンの女優として、また一人の女性としての生き方…
何か主演女優、シャルロット・ゲンスブールに似てるなぁと思って観てたら、お母様のジェーン・バーキンだったのね🤣
名前は知ってたけど、意識して観たのは初めてかも?🤔
タイトルからして怪しさ漂ってたが、ド…