ジャン=ピエール・レオが出てる作品フェア開催で鑑賞
けっきょくこの日は
『ママと娼婦』『中国女』『メイド・イン・USA』の3本を観て今作が最後の1本になったのだが、この日いちばんのくたびレオが見ら…
インタビューとコント。絵画を映像化したものや、シュールな映像がよい。
ジェーン・バーキンは自然体で媚びないかっこいい女性というイメージだったが、ガサツで欲の強い人だと変化した。(マリリンモンローよう…
絵画の中のような静止画の幻想が世を彩る。彼女はカメラのレンズの穴が苦手というが、自身を見つめる鏡こそ個人的には正面から向き合えない。たびたび言及される「ゲームの規則」は、フランス映画においては押さえ…
>>続きを読む2026-94
やっぱアニエス・ヴァルダって
映像の魔術師というか、映画という媒体の可能性を極限まで広げてくれていいな
ドキュメンタリー風を装って、非現実を重ねて重ねてフェイクしていく感じ
やっぱ…
the doorsよ唄から始まるジェーンB.のドキュメンタリー。
『ナック』、『欲望』ってタイトルは上がったけど『ワンダーウォール』は出てこなかった。いやあれこそ若きジェーンB.の華やかな取り柄が観…