いつか観たいなと思っていた映画だったので遂に鑑賞
自分はまだ17だから懐かしいって言ってもつい最近の事だけど昔に戻りたくなる気持ちは痛いほど共感できた。この映画は考察も面白くて特に
ケンはそこまで過…
小さい頃観た記憶があるけど、
もう一度!そして、ベッツィ&クリスのところ観たく視聴‼️
以下、長文・個人的感想です!悪しからず!
結局あの2人が作った60〜70年代の懐かしい風景は、美化し…
幼少以来幾度目かの鑑賞。
タワーに向かう野原一家を見ての「最近走ってないな」というケンのセリフ、この映画のなかで一番良いかもと思った。チャコの「どういうつもり?」に対する返答(?)だというのも含めて…
これ2001年なんか…
90年代っぽい感じがした
この素朴かつ変顔がクセ強の作画すき
説明無しで視聴者置いてけぼりなのいいね
大人になってから初めて見たが
この万博行ってみたい~
イェスタディ…
懐かしさ、それは大人が子どもに戻れる瞬間。
懐かしさに囚われた大人たちは時間が過去に戻り、そのまま未来へと進めなくなってしまう。
これってすごく怖いことで、例えば、過去の栄光にすがるとか、昔は良か…
最早何度目かわからないくらい観ています。
子どものときは、しんちゃんたち目線で。
信頼していたオトナたちが、洗脳されていく様子。それが怖くてトラウマに…。
そんなオトナたちを取り戻すため一生懸命…
作中のセリフでもあるようにこの作品では夕方は過去である。ラストの心中を決意したケンとチャコは過去に囚われているが2人と正反対に青空が広がり、しんのすけ達の未来を暗示している。これ気づいた時あたし天才…
>>続きを読む(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2001