なんとも気味の悪い男、でてくる人みんな少しずつ気味が悪いよ、、。
ずっと観たくて、ただ少しグロテスク要素あるって聞いてたから避けちゃってた、だけどやっと観れたんだ。
特に、気持ち悪さを掻き立てる…
自分の中で受け入れられないところが2点あり、ただただ気持ち悪さが残る。
殺人鬼榛村が全て最後までコントロールし尽くしたと仮定する。
そりゃあ人が道を通るタイミングもバッチリ予測できるんだから、登場…
人グロ苦手なので序盤で挫けそうになった。
知能の高い猟奇的殺人者に捜査の様子を話すのが、羊たちの沈黙に構図が似てた。
ラストが本だったら想像の空白ってことで納得できたかもしれないけど、視覚情報優位の…
のっけからのゴアシーンに目を背けたくなったが、推理サスペンスではなく犯人が捕まった状態で話は進む。
榛村に面会シーンが数回あるが、ガラスに映る雅也と重なったり、指が触れたり、隣に来て囁いたりと、少…
©2022 映画「死刑にいたる病」製作委員会