ラストの加納と榛村の繋がっていたことが分かるシーンは衝撃的だった。なぜなら加納と榛村が標的にする人物像が全く一致していないからだ。
加納はいじめられっ子でFラン大学に通っており、優等生タイプの人間で…
阿部サダヲの演技がすごい。本当にそれだけ。
グロが全く無理なので観なければよかった。PG12詐欺。絶対にR15+。
気持ちが悪くて席を立ちそうになったほど。
1人目のNG監督リスト入り(理由:グ…
ヘビーだった。
全体的に暗い色調。
見ていられない残酷さ。
生々しさが韓国映画のようだった。
怖がりのくせに犯罪者(サイコパス?)の心理を描くものはとても興味があって見てしまう。
こんなふうにすっ…
すべてがうまくいくと逆につまらなくなり、犯罪に目覚める。優秀すぎても悩みなのか?
犯人は、自分のターゲットである子達を利用して拘置所のなかでも遊んでおり、
犯人の洗脳により病は感染しているというとこ…
ラストが理解できなかったので、原作からの解説をしてくれている方のコメントを参考にしました。
灯里と榛村の繋がりとか観た人の想像の域を越えていないし、言われてみると、なるほどとも思える部分もあるかど、…
©2022 映画「死刑にいたる病」製作委員会