ミステリーにもサスペンスにもなりきれていない、ジャンルがよくわからない映画だったな。ジャンルを持つ意味があるのかは不明だが…
仲介人の意味深な発言があまりに突飛に聞こえたり、あまりに示唆を匂わせす…
人が自分に向ける目は変えることができる、自分を見つめる自分の目だけは変えることができない。個人的には最後のバーのシーンがなければもう少し評価は上がった。妻夫木聡は最近、物語を俯瞰するような役柄が多い…
>>続きを読む小説の方を先に知ってたけど安藤サクラさんが好きでこちらを先に視聴。
見て気付いた。なんか2度目だった。
教訓としては、どんな道を歩んできたかより今目の前にいて向き合っているその人のことを信じようって…
映画のストーリーほど劇的ではないが、自分の半生にも重なる部分がありのめり込んで見てしまった。
この世界にはどうしようもない過去や履歴がある人もいて、そういう人たちも懸命に生きようとしているということ…
最後世にも奇妙な物語感あった
窪田正孝が優勝😹
終盤の夫の過去を知ってからの理枝のセリフ「過去なんてどうでも良かった。ただこの街で出会い、いっしょになった。これが全て」がこの映画の全て
原誠は理…
戸籍交換している人たちのお話。
エンドロール、妻夫木が一番最初に出てきたので妻夫木の話だったっぽい。
原作だったらもっと細かく描かれているんだろうな。
仲野太賀もしかり。
「旅館の次男」で兄と仲悪…
「ある男」製作委員会