めちゃくちゃしんどかった
思いの外苦しくて体力もってかれる。
尊厳死について、ああいう職業についてるとそういう発想になるのちょっとわかる。
でも結局それって死体で抜きたいからそれを隠してそうやって言…
もっと悲しい、救いのない話かと思って観れずにいたけど、サスペンス色が強くて、登場人物みんな個性があっておもしろく観れた。
分かりやすくエモーショナルになって泣いたのは佐藤二朗の無音叫びと、多目的ト…
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13ヶ月前の原田智パートが特にひきこまれた。ドアを開けて首環に輪っかをつくる奥さんの目が真っ直ぐ見つめているが、真っ黒で印象的。原田智も数秒止まってしまうので、静かになるのだが、その一瞬に人生を感じ…
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佐藤二朗じゃん!笑 からの佐藤二朗なのか?
あらすじもキャストも一切の前情報無しで鑑賞。
まずは、「佐藤二朗出てんのかよ!」でした。
(世間では色々言われていますが、私は佐藤二朗が大好きです)
…
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【ひとこと映画表現】
それぞれの「さがす」
《物語の構成》
「指名手配犯を捕まえて懸賞金をもらう」と言い残し姿を消した父親を「さがす」娘の物語かと思いきや…
娘・楓(伊藤蒼)が主軸のパートは全体の…
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再視聴。楓が先生宅の理想的な家族を見た時の羨ましさや嫉妬心は計り知れない。無礼で手段を選ばないが、子供らしい一面もあり同情してしまう。また、智が妻を生かさないという選択をしたシーンは胸が締め付けられ…
>>続きを読む©2022『さがす』製作委員会