素材の味を楽しむのは贅沢だけれど、ジャンクな食べ物もとっても美味しい。
畑と相談どころか冷蔵庫と相談するのさえ難しい。
真似の出来ない豊かな暮らし。
今日一日を無事に過ごし「さあ死のう。皆さんさよ…
名の通り、土を喰らってた。
オシャレに盛り付けたり彩りを意識したりすることなく素材にフォーカス
冬から始まり、また冬が来るまでの1年間を通して、土が育んだ旬の食材を余すことなく頂くこと、これは食材へ…
めっちゃ言いたいことある。
まず食事のシーンが美味しくなさそうすぎる。
料理にフォーカス充てるのであればもっと普段の精進料理と通夜振る舞いの違いを教えてほしかった。
マチコと付き合っておきながら13…
リトルフォレストの橋本愛は料理をする姿が絵になったし、旬を感じさせる農村暮らしに憧れも感じた。
沢田研二は老いがリアル過ぎて、農村暮らしに憧れも感じないし、料理をする姿も全く絵にならない。
松たか…
この映画の真の主役は「料理」…というより、素材や自然、そしてそれらと真摯に向き合うこと、と感じました。
舞台は長野。冒頭、古い日本家屋で暮らす作家・ツトムのもとを、恋人で編集者のミチ子が訪ねて来ま…
『リトル・フォレスト』思い出した。ああ好き〜。
イヤホンして観たんだけど、火の爆ぜる音、まな板の音、お米を研ぐ音、野菜を洗う音、どれもとっても染み渡ってきて良い、、、
梅干しのあの色は紫蘇の色な…
リトルフォレストの渋い男性版と聞いて見てみたら、まず松たか子の食べっぷりが気持ちいい!干し柿一口で行く人見たことないからびっくりした
献立は畑と相談、季節と旬を食べる。
素材を大切にし、根の洗い方ま…
四季の移ろいに身を委ね、山の恵みに感謝しながら、生命がみなぎる旬の食材を調理して食す。ほうれん草の細かな根の土を丁寧に取り除き、朝一番で竹林の筍を掘り、タラの芽を直火で焼き手前味噌で食べる。質素な食…
>>続きを読む『土を喰らう十二ヵ月』 製作委員会