まーた性懲りも無くこういうのを見るわけだが。こちらは子どもの頃口べらしに寺にやられて精進料理を覚えたという水上勉の話なので筋金入りの山ぐらし。とは言うても料理は当たり前に我々が食べてきたようなものが…
>>続きを読む沢田研二さんの佇まいが自然で、まるで原作者をそのまま観ているようだった。
こういうのは女性が主人公になりがちな気がするけど、年を重ねた男性というのがまたいい。
沢田さんがあの台所に立っている様子が…
あまり集中して観ていたわけじゃない。ただ、静かに穏やかに、季節や植物を味わい、慈しむ。だけどわちゃわちゃした人間らしさみたいなところもあるのがユーモア。
ふたりは恋人だったの?!って感じだった。あま…
食べ物がすごく美味しそうで、自然も綺麗でした。
自然に触れたり美味しいご飯を食べたくなるような映画でした。
もっと気持ちを込めていただきますを言おうと思いました。
でも沢田研二がマジで納得いかない……
リトルフォレストの橋本愛は料理をする姿が絵になったし、旬を感じさせる農村暮らしに憧れも感じた。
沢田研二は老いがリアル過ぎて、農村暮らしに憧れも感じないし、料理をする姿も全く絵にならない。
松たか…
このレビューはネタバレを含みます
山で一人暮らしのツトムの十二月⛰️
季節を感じながら
山で獲れるものや🍄🟫🌰
家の前で作ったもの🍆🥒
で作る美味しそうな料理😋
筍柔らかそうで美味しそうでした
義理の母も一人暮らし🏠
栄養大丈夫?…
なんだろう、なんというか、土と生き旬を食べる健康で禁欲的な部分と、亡き妻の部下だった担当編集者と恋仲であるという性的な生々しさ。その二つが自分の中ではどうしても噛み合わず、受け入れがたいと感じてしま…
>>続きを読む『土を喰らう十二ヵ月』 製作委員会