もうすぐ新作が出るということで鑑賞
ちょっと全部言葉が大きくなってしまうけど以下感想
こんなデカい映画で当事者というかスポットが当たる体験って今までほとんどなくて、息が詰まる感覚だった
とは言え記…
「原子爆弾の父」と呼ばれる物理学者J・ロバート・オッペンハイマーの人生を描いた伝記映画。第二次世界大戦下で極秘裏に進められたマンハッタン計画を中心に、科学者としての功績と、その発明がもたらした結果と…
>>続きを読む3時間字幕を追い続けるのきちい〜けど映像もサウンドも構成の緻密さもクリストファーノーランを感じられて良かった。科学に罪はないけど、兵器として使用することを止められず作ることも止められない科学者には罪…
>>続きを読む原爆の父も「人間」だった
これに尽きる作品だったなと。
この作品を観る事前情報としてはカラーが主観(過去)白黒が客観(現在進行?)という認識が必須。これを理解していないと物語が入ってこないだろうと感…
原爆を取り巻く立場の異なる職業。科学者、政治家、軍人が激しく絡み合って大きな力となるような、まるでトリニティ(三位一体)とはこの構造のようにも思えるストーリー。
それぞれの思惑と制御しきれない結末、…
壮大な科学の話かと思いきや
ただ
エロに夢中で
性格も破綻していて
家庭やら
何やらぶっ壊しオッサンの話だった件
とある人が
主人公に対して
非常に
個人的な恨みをぶつけて
(主人公の煽りにブチギ…
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